千葉県北部支部 2017SAKAEリバーサイドフェスティバル

平成29年8月19(土)、千葉県印旛郡栄町にて「2017SAKAEリバーサイドフェスティバル」が行われ、千葉県防災士技術支援チーム、千葉県北部支部、BCNが共同して防災ブースを担当しました。
このフェスティバルは毎年行われる大きなイベントで、利根川河川敷にステージ会場や出店はもとより利根川を利用した河川巡視艇、ジェットスキー、バスボートなどに乗船できるイベント、さらに4,000発の花火大会もある祭典です。
防災士は防災ブースを担当し、応急担架、応急手当、ロープワーク、オイルランプ、起震車などのメニューを用意し、200名近い方々に体験いただきました。
雨が予想されましたが、ブース活動時間は降られずに、多少の暑さはありましたが曇天のため比較的活動はしやすい状況でした。
芸人のゲスト参加やダンスなど、他のイベントがメインの祭典ですが、特に子ども連れの方が多く、防災について考えるきっかけづくりになったのではないかと思います。

日時:平成29年8月19(土) 13:00-17:00
場所:利根川河川敷グラウンド(栄町消防署付近)
参加:一般約200名
スタッフ:11名
内容:応急担架、応急手当、ロープワーク、オイルランプ、起震車

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高知県支部 会報 第11号を発行

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会報はコチラからご覧ください

<会報概要>
・香南市と協力協定の締結
・理事会開催
・顧問へ委嘱状交付
・防災 本音トーク
・スキルアップ研修
・出前講座
・日赤と連携活動 他

大阪府支部 支部と北摂ブロック活動報告

大阪府支部活動企画
第3回 気象庁ワークショップ大阪府北摂ブロック開催

平成29年7月2日 吹田市立千里市民センター8階多目的室にて 大阪管区気象台・気象専門官3名様で講演をいただき 大雨災害・河川氾濫に伴う避難準備を適正に行い次の行動を適正な判断で安全避難するワークショップを参加者の皆様と実施勉強致しました。
反省会では、一般市民・初回の防災士様は良い習得の声をいただきました。
参加者 一般市民 8名 防災士 9名 計 17名
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大阪府支部北摂ブロック(7市3町)活動企画
第11回 防災士情報連絡定例会議

6月24日 摂津市コミュニティプラザ2階にて 防災士活動情報共有連絡会議を継続実施。29年4月から、新防災士資格者 3名参加です。
参加防災士ー8名
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兵庫県支部 マンション住民の防災訓練指導

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事業部   
 14階建てマンションが4棟ある藤和東加古川ハイタウンにて、防災訓練&防災キャンプを実施。例年行われている消防訓練(避難訓練、放水訓練)に、今年度は初めて防災キャンプを取り入れ、親子連れで災害について考える1日となった。

  【日 時】平成29年7月29日(土)  10時00分~翌朝9時00分
  【場 所】藤和東加古川ハイタウン
  【参加者】藤和東加古川ハイタウン住民
  【指導者】防災士 2名   

 消防訓練では非常階段を使った避難訓練や、初期消火を体験し、消防職員による消防車での放水訓練も行われた。避難を体験した後は、事前の備えについて、家具固定や備蓄品、段ボールベッド、高齢者の避難方法、災害用伝言ダイヤルなどの防災学習をした。マンションの住民が全員避難所に入れる見込みがないため、避難所へ行かずに自力で生活することが出来るよう、敷地内の芝生広場でテントを張り、野外での炊き出しや宿営体験を行った。
(文責 横山恭子)

特定非営利活動法人兵庫県防災士会


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訓練次第はコチラからご覧ください

兵庫県支部 ラジオ体操&楽しく学ぶ防災教室

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事業部   
 兵庫県東播磨県民局の委託事業「ジュニア・地域防災スクール」の出前講座として、加古川市粟津町内会にて「ラジオ体操&楽しく学ぶ防災教室」を実施。「子どもたちも参加できる防災訓練をしたい」との相談を受け昨年度から始めた企画で、子どもや地域住民など約100名が集まる「夏休みラジオ体操」にプラスして、防災講話や炊き出し訓練を行った。
  【日 時】平成29年7月29日(土)  6時30分~8時00分
  【場 所】加古川市 粟津神社
  【参加者】加古川町粟津の住民、その他近隣住民 約100名
  【指導者】防災士 1名   

  最近、朝食を食べない子どもたちが増えていることから、ラジオ体操後に非常食の試食をし、食の大切さと避難所での生活についての話をしました。「訓練に子どもが参加しないのではなく、子どもたちが集まる場所で訓練をしましょう」とアドバイスしたことにより、訓練の参加人数も増え、町内会では一度も行ったことがなかった炊き出し訓練も実施することが出来るようになりました。今年度は、近隣住民も参加され、他の地域への展開も期待できそうだと役員の皆様から嬉しいお言葉もいただきました。

加古川粟津自主防災HP  
http://www.geocities.jp/awazu675/bosaikurabu29d.htm
 
(文責 横山恭子)
特定非営利活動法人兵庫県防災士会


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千葉県北部支部 千葉県千葉市 幕張メッセ「そら博2017」

平成29年8月5日,6日(土日)、2日間にわたり千葉県千葉市の泊マリメッセにて天気の祭典「そら博2017」が行われ、千葉県防災士技術支援チーム、千葉県北部支部、BCNが共同して参加しました。
毎年行われる「そら博」は株式会社ウェザーニューズが主催する天気の祭典ですが、お天気教室、テレビでよくみる有名気象予報士のゲスト出演、そらを感じるアトラクションなどが行われ、私ども防災士会は「防災・減災ブース」にて救命講習、救出救護、応急手当、ロープワーク、防災備蓄品の展示、家具固定の展示、地震体験を行いました。ひっきりなしに来る来場者に対応するためスタッフは大忙しで、2日間で延べ50名で対応しました。地震体験は起震車を用いて、2日間で1,180名の方が参加され、お昼の休み時間を除いてフル活動でした。
今年で3回目となるそら博ですが、われわれスタッフとしても実技指導の集大成といった様相で、指導することの勉強にもなる大変貴重な活動になりました。

日時:平成29年8月5日,6日(土日) 10:00-16:30
場所:千葉県千葉市 幕張メッセ8ホール
主催:株式会社ウェザーニューズ
参加:約5,600名
スタッフ:50名(延べ)
内容:実技全般および地震体験

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奈良県支部 お天気フェア開催

 平成29年8月5日(土)奈良市防災センターにおいて、奈良地方気象台、奈良県、奈良市防災センター、日本気象予報士会関西支部、奈良県防災士会 共催による「夏休みお天気フェア」が行われ、親子211人が来場、天気と防災について学びました。
 奈良県防災士会からは16名の会員が参加し、防災士会ブースに新聞スリッパとゴミ箱、ゴミ袋のポンチョとキッチンペーパーのマスク作りの体験コーナーを設置。特設コーナーでは防災紙芝居とサイ君人形を使った簡易担架の練習を行いました。
 大好評の防災紙芝居は「マナちゃんリナちゃんの防災日誌」と題した、奈良県防災士会のオリジナルで、シェイクアウトをこどもたちがわかりやすく学べる良い機会になったと思います。

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北海道支部 会員体験学習会

hokaido280924-9.jpg開催日時 平成29年8月5日(土) 13:30~16:30
会  場 札幌市民活動サポートセンター会議室
学習内容 ①スリッパ・マスクの作成体験について
     ②資料作成及び講演要領等について
     ③講演時のPPTを見て・・・各自の対応について
参加会員 希望会員(札幌近郊) 10名にて

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兵庫県支部 志染中学校職員防災研修

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北播エリア   
2年前に生徒対象の避難所運営図上訓練をした三木市立志染中学校から「職員も覚えておくべきことなので職員研修で図上訓練の指導をしてほしい」と依頼があり、避難所運営図上訓練と市から配布されている避難所運営キッドの説明などをおこなった。
    
 【日 時】平成29年7月24日(月) 9:00~12:00
 【場 所】三木市立志染中学校
 【参加者】教職員、事務職 15名
 【指導者】兵庫県防災士会 北播エリア 3名  事業部 1名

生徒数の少ない学校で、山間部に位置しているため、避難所開設されても避難してこ
られる方が少ないだろうという気持ちが職員の中にも多くあり、災害についての知識や経験のない若い職員が増えたことに学校側の焦りも見られた。図上訓練を通して学校の備えについてあらためて検討しなければいけないことがわかったとの感想もいただけ、今後の学校防災マニュアルの見直しや、生徒・地域への防災教育のあり方を検討する第一歩となった。
(文責 横山恭子)
特定非営利活動法人兵庫県防災士会

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兵庫県支部 千種高等学校 防災教育出前講座

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事業部    
兵庫県西播磨県民局の契約事業として出前講座を実施。兵庫県立千種高等学校全校生徒を対象に防災授業を行いました。300年前から言い伝えられている宍粟市の「抜山」の山津波の恐ろしさと「奇跡の全員脱出」の言い伝えを講話で伝えた後、「高校生にも出来ること」をテーマとし、搬送法や応急手当の方法を全員で練習した。
 【日 時】平成29年7月13日 10:35~12:25
 【場 所】兵庫県立千種高等学校 体育館
 【対象者】生徒107名、教職員
 【指導防災士】講話:竹平防災士  訓練指導:八瀬防災士
       補助:兵庫県防災士会 会員 3名
(文責 横山恭子)

特定非営利活動法人兵庫県防災士会


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出前講座の様子はコチラからご覧ください

北海道支部 防災セミナー ㏌ とかち2017

hokaido280924-9.jpg北海道防災士会 活動報告                   

  テーマー「東日本でのボランティア活動を振り返って」

開催日時  平成29年8月3日 (木) 14:30~16:30
開催場所  帯広市西4条南13丁目 とかちプラザレインボーホール
主  催  帯広市町内会連合会、帯広市、北海道
講演講師  北海道防災士会 代表 横内春三

会員の活動の記事は以下からご覧ください
http://membernews.blog.fc2.com/blog-entry-168.html

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掲載記事はコチラからご覧ください

千葉県北部支部 野田市消防防災協会 防災講習会

平成29年8月2日(水)、千葉県野田市、野田市消防防災協会主催による防災講習会が行われ、千葉県北部支部の竹内哲志防災士が講師になり「防災士が考える事業継続計画」と題した講演が行われました。
防災計画と事業継続計画の違い、事業継続計画のポイント、具体的な流れといったBCPの基本的な考え方をわかりやすい表現で進めましたが、参加事業者約70のうち、具体的にBCPを策定しているところは数社のみで、参加者は初めて聞く内容だったかもしれません。防災対策に始まり重要業務の洗い出しからBCPの策定に至る大枠の説明になりましたが、自社に直結する内容だけに参加者は真剣そのものでした。
また、防災計画においてもBCPにおいても自分を守ることが第一であり、講義の後半は家庭防災でも役立つ実技、説明を行いました。具体的には家具転倒防止の要点、身近な物を利用した応急手当、備蓄の考え方、水を使わないトイレ術などを行いましたが、展示物を会場の後方に陳列し、物を使った説明、実技が行われました。
BCPに関する案件は今後も増えていくと考えられ、防災士の一分野として積極的に進めていきたいと考えています。

日時:平成29年8月2日(水) 13:30-15:00
場所:野田市中央公民館 講堂
主催:野田市消防防災協会
参加:協会員約70名
講師:竹内哲志防災士
スタッフ:7名
内容:「防災士が考える事業継続計画」講演、家庭防災実技

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奈良県支部 九州北部豪雨被災地への支援先遣派遣報告

九州北部豪雨被災地(東峰村)派遣報告

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資料はコチラからご覧ください

奈良県支部 ブロック別研修会 タイムライン

平成29年7月23日(日)、奈良県防災士会の定例研修会として「ブロック別研修会」が行われました。
  午前中、大和郡山市民交流館で奈良市ブロック研修会
   ・28名参加(内スタッフ9名)
 午後、同じく大和郡山市民交流館で北和ブロック研修会
   ・23名参加(内スタッフ10名)
 夜、奈良県社会福祉総合センターで中和・南和ブロック研修会
   ・29名参加(内スタッフ10名)
 研修内容は「タイムライン」
記録的短時間大雨情報が7回も出されて大災害になった、九州北部豪雨を始め、北海道や秋田でも水害が起き、台風や低気圧に、いつ、誰が、どのような備えをし、命を守ることになるか検討が行われました。
今後、地球温暖化で海面水温が上昇し、空気中の水蒸気が増え、台風も巨大化するなど気象災害が増加することが懸念され、各地域で、みんなで検討し備えをすることが必要だと確認しました。

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広島県支部 支部会報 第86号を発行

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支部会報はコチラからご覧ください

<支部会報概要>
・広島県支部総会が開催されました
・広島県支部講演事業のご紹介
・防災士参加の研修会がありました
・役員会について
・入会申込書 他

千葉県北部支部 鎌ケ谷市 生涯学習職員研修会

平成29年7月27日(木)、千葉県鎌ケ谷市、生涯学習センターにおいて「平成29年度 生涯学習職員研修会」が行われ、千葉県北部支部の青木信夫防災士が講師を務め、スタッフ5名が対応しました。参加者は鎌ケ谷市の各施設職員の方、消防団の方など、市の関係者約50名です。
講演は「公共施設における避難所について」という題目で、主に公民館のような公共施設を対象に、避難所の基本事項に加え、避難所運営の開設から閉鎖までをシミュレートしながら進めていくもので、途中に新聞スリッパ、紙コップ、レジ袋の活用法などを交えての講義です。
鎌ケ谷市の公民館やセンターなどは避難所に指定されていないものの、公共施設として避難所になり得ることを想定した講義ですが、実際に指定されていない施設が避難所として開設された実例があり、皆さん真剣に聞き入り、要所要所のポイントではメモを取るなど、行政の立場として学ぶ姿勢が印象的でした。
質疑応答では「遺体安置所に指定された場合、避難者は受け入れても良いか」という質問があったり、実務的な内容に言及した点も見られ、充実した研修会になったのではないかと思います。

日時:平成29年7月27日(木) 14:00-16:00
場所:千葉県鎌ケ谷市生涯学習センター
参加:48名
講師:青木信夫防災士
スタッフ:5名
内容:「公共施設における避難所について」(講演)、身近な物で防災活用

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長崎県支部 長崎地方気象台「お天気フェア」共催

昨年より、長崎地方気象台の「お天気フェア」に共催でお世話になります。今回も、気象予報士会また、今年は日赤長崎県支部との共催です。長崎県支部は、防災用品展示・ロープワーク・防災クイズを実施します。

平素より、長崎地方気象台と関係を密にし、今年度も数回共催でのイベントも開催予定です。来年2月開催の「防災士のための気象講座」は、5年目となります。

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案内チラシはコチラからご覧ください

北海道支部 ≪のうし夏祭り≫ 体験学習会場(物づくりなど)

hokaido280924-9.jpg北海道防災士会 活動報告 

開催日時 平成29年7月23日(日) 10:00 ~ 15:00
開催場所 札幌市西区八軒 農試公園
主催者 : (公財)札幌市公園緑化協会、
参加者 : 家族連れ来園者 500人 (内100人参加)
※北海道防災士会の活動内容・・・消火・煙道・ロープ結索などの体験指導

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 会報の裏面下方に、facebookのQRコードを掲載しております。

兵庫県支部 北播磨地域にて「防災情報活用研修会」開催

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事業部    
兵庫県北播磨県民局の委託を受け、自主防災組織のリーダーや自治会長、ひょうご防災リーダーを対象に、「平成29年度 防災情報活用研修会」を実施。自然災害などの基礎知識や、防災情報の見分け方などタブレットを利用して「兵庫県CGハザードマップ(兵庫県ホームページ内)」の使い方を指導し、行政の指示を待つのではなく、自分たちで防災情報を取りに行く取り組みを促す目的として開催されました。
  【実施日】平成29年7月8日、9日 滝野文化会館  135名
      平成29年7月15日、16日 西脇市消防コミュニティセンター  84名
                                 計219名
  【指導スタッフ】兵庫県防災士会 会員    26名  ※延べ人数
  【主催】兵庫県北播磨県民局、特定非営利活動法人 兵庫県防災士会
  
 兵庫県CGハザードマップを使い、「土砂災害」「洪水」「ため池」「高潮」「津波」などそれぞれの被害想定を確認したり、過去の被害状況や避難所の収容人数などを調べた。タブレットでは、すべての情報を得ることが出来ない為、「パソコン版」で作業をし、作図機能を使って距離を測ったりと地図作成に取り組みました。最終日には、研修中に夕立が降るなど悪天候になったため、リアルタイムで雨雲レーダーや河川監視カメラを見ていただくなど、即実践ができた。今後、行政に頼らず各自で早期避難の判断が出来る様、地域での取り組みに期待したい。

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★ 兵庫県CGハザードマップ  http://www.hazardmap.pref.hyogo.jp/

(文責 横山恭子)
特定非営利活動法人兵庫県防災士会

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兵庫県支部 赤穂高等学校定時制3年生 出前講座

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事業部    
兵庫県西播磨県民局の契約事業として出前講座を実施。兵庫県立赤穂高等学校の定時制生徒を対象に避難所運営図上訓練を実施しました。一人ひとりが役割を果たし、短い時間でしたが真剣に取り組んでいただけました。
 【日時】平成29年7月3日 17:40~19:00
 【場所】兵庫県立赤穂高等学校 同窓会館
 【対象者】3年生18名、教職員
 【指導スタッフ】兵庫県防災士会 会員  4名
(文責 横山恭子)
特定非営利活動法人兵庫県防災士会

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防災教育出前講座の様子はコチラからご覧ください
プロフィール

日本防災士会

Author:日本防災士会
日本防災士会は、会員相互のネットワーク構築とスキルアップを支援し、地域防災力の向上に寄与することを基本理念として活動に取り組んでいます。

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