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奈良県支部 平群町連続講座第三回

8月1日(土)平群町公民館教室「くらしに活かす防災講座」第三回が平群町総合文化センターで行われました。今回のテーマは「平群町の災害リスクを知ろう〜豪雨災害について〜」です。奈良県防災士会からは7名の防災士が参加し、13名の受講生の皆さんと共に、令和2年7月豪雨を始め、過去2年間に日本列島の各地で起こった豪雨災害について学び、もしも平群町に大雨が降ったらどうなるのかを考えました。

受講生からは「最近の集中豪雨は驚異だと改めて感じた。」や「ハザードマップの重要性を認識しました。」や「水害のおそろしさはニュースで見ていますが、あらためて自分のこととして考えられることができました。」や「災害がいつあっても対応できるように平常時から考えておく大切さを学びました。」などの声をお寄せいただきました。残すところあと2回、受講生の皆さんのご期待に応えられるよう、スタッフ一同頑張ります。

<報告者:小山防災士>

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北海道支部 活動報告

hokaido280924-9.jpg北海道防災士会活動報告   【№ 223】

報道取材 《災害時の避難について・・・・》

1 取材日時  令和2年7月6日月取材【7/7朝刊掲載】
2 取材場所  北海道防災士会事務局(札幌市北区)
3 報道機関  北海道新聞
4 取材内容  コロナ感染対応での避難について
5 対応者   事務局 代表 横内春三

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資料(pdf)はコチラからご覧ください



北海道防災士会 活動報告  【№ 224】

【Zoom 活用学習会】

1 開催日時  令和2年7月25日(土)
2 開催場所  札幌市市民活動サポートセンター
         北区北8西3 エルプラザ2階
3 参加会員  北海道防災士会役員他 8名
4 指導者   役員による説明及び接続体験

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資料(pdf)はコチラからご覧ください



北海道防災士会 活動報告  【№ 225】

「防災士養成講座開催への講師依頼・派遣」

1 開催月日  令和2年8月1日・2日(土・日)
2 開催会場  札幌商工会議所付属専門学校体育館
3 開催団体  札幌商工会議所付属専門学校
4 担当内容  ①災士の役割
       ②地域の自主防災活動
       ③被害想定とハザードマップ
       ④防災訓練「DIG」
⑤身近にできる防災対策
 ※講師 横内、塚田の他、補助(役員等)4名対応

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資料(pdf)はコチラからご覧ください

奈良県支部 お天気フェアー

 令和2年8月1日(土)奈良市防災センターにおいて、奈良地方気象台、奈良県砂防災害対策課、奈良市防災センター、日本気象予報士会、奈良県防災士会の共催による「夏の天気フェア2020」が行われ、親子約60人が来場、天気と防災について学びました。奈良県防災士会からは7名の会員が参加し、防災士会ブースでは避難所等で身近にある物を利用して工作「ゴミ袋でポンチョ作り」と「キッチンペーパーのマスク作り」の体験コーナーを設置しました。本年度は新型コロナウイルス感染防止対策を行っての開催となり、午前中の2部予約定員制のため少人数でしたが、参加者の皆さんが余裕を持って見学体験できたと思います。
<末田政一 防災士>

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長崎県支部 通常総会・研修会報告

令和2年7月12日(土)に開催の通常総会は、新型コロナウイルス感染症の影響で例年より遅い開催でした。この様な時期多くの皆様に参加いただき、議案は全て承認いただきました。

総会後の研修会は、「新型コロナウイルス感染症」に対応した段ボールベットを用いた避難所開設訓練を開催しました。旭支部長の指導の下、災害時を想定して皆さんで協力し実践しました。開催場所の雲仙岳災害記念館に段ボールベットは展示しています。この訓練が実践されることがないことを願いながらも、災害時会員が地域のためこの経験で得たことを糧に活動されること想います。

研修会終了後、女性会員の皆さんから「女性部」の結成の話があり、代表に幹事の渋谷加奈さんが推薦されました。本部事務局常務理事・事務局長の甘中さんに相談。
女性推進局の保田局長さんにご指導いただくことになりました。報告とご支援に御礼申し上げます。

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長崎県支部総会メンバー

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旭支部長講義

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研修会案内

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段ボールベット組立体験

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段ボールベット組立体験2

長崎県支部 公民館講座での防災講演報告

諫早市飯盛公民館での防災講演です。「梅雨の時期で防災を考える」とのタイトルで、災害への備えについて高齢者の方々への講演です。

講演では、地域のために尽くしていただきました皆様に、災害での対応で今後とも楽しい人生を送っていただきますようにと祈念し、郷土の方々に話をさせてもらいました。

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いいもり大學講演

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講演会の様子

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防災パネル展示

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いいもり大學講座チラシ
チラシ(pdf)はコチラからご覧ください

長崎県支部 「新型コロナウイルス感染症」に対応した段ボールベットを用いた避難所開設訓練

令和2年6月12日に時津町で開催されました、長崎県と時津町合同開催されました「新型コロナウイルス感染症」に対応した段ボールベットを用いた避難所開設訓練が開催されました。

長崎県危機管理課参事北平さんより講師として、長崎大学災害支援センター高山先生、長崎県支部旭支部・川浪にも参加要請があり参加。

当日は、県内の行政の防災担当者64名、長崎県危機管理課・時津町また、町内の自主防災組織役員・消防団員参加により避難所開設訓練実施。多くの行政の防災担当者も段ボールベットを用いた避難所開設訓練は初めての体験で、主催者に多くのことを尋ねておられました。この時期の関心の高さで報道機関も多くの方々が取材しておられました。

私ども講師には、報道機関を除いた行政機関のとの反省会で、訓練内容等についてコメントを求められました。今後も県危機管理課と関係を密にし、長崎県支部として地域防災に関わっていきたく存じます。

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訓練掲載記事

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報道機関取材

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自主防災組織

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段ボールベット組立訓練

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段ボールベット

福井県支部 NHKにおいて連携協定を締結

令和2年7月29日 NHKにおいて連携協定が締結されました。
*連携協力に関する協定書はコチラからご覧ください。

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連携協定に関する協定書(pdf)はコチラからご覧ください

長崎県支部 活水女子大学看護学部「災害看護学」研修報告

 活水女子大学看護学部教授の岩瀬貴子さんより「災害看護学」の一環での研修依頼があり、旭支部長・川浪がお手伝いさせてもらいました。
研修内容は下記の項目です。

開催日:2020年6月4日(木)
・災害時の身の守り方
・避難所運営ゲーム(HUG)
・被害想定とハザードマップ災害図上演習(DIG)
・災害対応シミュレーションゲーム クロスロード体験会

各項目90分でしたが、学生の皆さんは熱心に取り組んでいただき、岩瀬教授、野口看護学部長からも、今後継続したい、来年もお願いしたいと嬉しい言葉をいただきました。
全学生74名の研修感想では、今後医療に関わる皆さんの前向きな内容でした。
学生の感想の一部はコチラからご覧ください。

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旭支部長講演

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HUGの講義

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HUG

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資料(pdf)はコチラからご覧ください

沖縄県支部 宜野湾警察署防災講話 

  日時  2020年6月30日(火) 10時~11時
  場所  宜野湾警察署 訓受場
  参加者 40名
    ―署長以下署員、宜野湾市市民防災室長以下3名、中城村防災担当等―
    (コロナ感染に配意したソーシャルディスタンスでの受講座席配置対応)
   
  講話概要
【災害は必ずやって来る~日頃からの備えを~】

○導入として、宜野湾警察署 管内で過去に起きた大きな災害を振り返り、県内の災害傾向を説明。
○安価で簡易で快適なフェイスシールドの作成紹介
 (防災士会ゆんたく会で古堅支部長が伝授したもの)
○災害対策基本法の改正に ついての説明、行政の災害対策等。
○指定緊急避難場所と指定避難所の違い。
○行政による指定緊急避難場所の指定と国土地理院へのデータ報告、掲載状況と県内自治体の状況。
○避難勧告等に関するガイドラインの運用状況について
○昨年の避難勧告等の運用について行政の不手際例の紹介(他県含む)
○避難行動要支援者の登録主体問題点。
 「割りきれない人輪の問題」等。
○小生が、新聞投稿した(4月24日)コロナ感染対策と避難所の問題を説明
○自主防災組織の結成と問題、課題。
等々 について、講話を実施しました。
○講話資料中、防災士会会員である気象台の松田さんが当会へ行った講話資料から數ゴマ、出展明らかにして使わせてもらいました。

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 地元紙にも紹介されました。

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沖縄県支部 定例会「ゆんたく会」開催

 日時 2020年6月13日(土) 17:00~
 場所 豊見城市在沖縄空手会館
 参加者 13名

 防災士会沖縄県支部定例会 「ゆんたく会」について、通常、毎月第二土曜日に行っておりますが、コロナ感染予防対策として開催を自粛しておりました。今回、定期総会の承認等々について、コロナ感染に配慮したソーシャルディスタンス対応を取り、豊見城市在沖縄空手会館の研修室にて開催しました。

 内容
  ※令和元年度総会資料送付並びに承認について報告
  ※NHKとの防災・減災に向けた連携協力に関する協定締結について
   【7月1日付にて締結いたしました】
  ※大同海上火災保険と県支部との連携した活動・協定について
  ※寄付金贈呈式 (株式会社RICKA)
    当会会員でもあります、株式会社RICKA代表大城氏より昨年に引き続き
    活動への支援を頂き、贈呈式が行われました
  ※その他.
    古堅支部長より簡易フェイスシールドの作成紹介
    コザ信用金庫助成金について
    新規会員紹介
    各会員の活動紹介
    (地方紙への定期情報掲載・地方FMラジオにて防災情報発信等)
    次月の定例会はZOOMを活用する等々

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  地元新聞「琉球新報社」へ掲載されました。

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 新報週刊誌 「週刊カフウ」へ支部長へのインタビューが掲載されました。
 
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 定期情報誌への掲載、多良間防災士 ・地元新聞「沖縄タイムス社」掲載松村防災士

新潟県支部 「コロナ対応の避難所運営検討会」活動実施報告

 新潟県支部新潟地区幹事 古俣和博

 新潟市内の実際の避難所となる小学校を使用した「新型コロナウイルス感染症対策対応避難所運営検討会」を実施しましたので報告いたします。
 新潟県支部新潟地区幹事古俣防災士・佐藤明防災士、県支部会員狩谷防災士、高橋防災士、伊丹防災士、滝沢防災士、平井防災士、小西防災士が中心となり、「コロナ対応の避難所運営」を施設管理者や行政職員と一緒になって実際の避難所である小学校を使用して避難所運営検討会を実施しました。

【主催】
 新潟市坂井輪地区まちづくり協議会 防災部会

【実施内容】
 日時:令和2年7月12日 13:00~15:30
 場所:新潟市立坂井輪小学校
 内容:「新型コロナウイルス感染症対策対応避難所運営検討会」
 
【参加者】
 施設管理者:小学校の教頭先生
 行政:市健康福祉課6名、市総務課3名、社会福祉協議会2名
 防災士:市防災士の会8名(県支部にも所属)、県支部事務局 成川
 校区の避難所運営スタッフ(まちづくり協議会)27名

 実際の避難所で、受付の設置場所、避難者の仕分けコロナ患者の導線や避難者の占用面積などを確認しながら問題点や課題等を検討し、より実践的な避難所の運営のあり方検討していました。 実際の現場だとよりリアルな問題点や課題が多く見つかりました。
今週末には、実際の対策や「いつ、ダレが・何を・どうする」について話し合われる予定です。

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新潟県支部 防災講演会を実施

2020年7月10日(金)佐渡市新穂地区防災講演会「新型コロナウイルス感染症対策を踏まえた避難行動と避難所運営」を実施 本日の新潟日報に掲載されました。

3密を避け大きな会場で、入場者を自主防災会の役員に限定し、講演者はフェイスシールド・マスク着用して細心の注意をはらい講演しました。
(事務局長 成川、事務局 金子防災士の活動)

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掲載記事(pdf)はコチラからご覧ください

愛媛県支部 活動報告

コロナ禍で、2月からほとんど主な活動ができず、結局総会も書面決議で終了し、7月4日の理事会でようやくその報告と、事業計画、新役員の紹介などを支部長、事務局から伝達を受けた。
梅雨時期を迎え、2年前の西日本豪雨の時期も近いので避難所運営や、避難そのものの考え方(分散避難)について 毛利泰明氏の講演「新型コロナウイルス禍の防災士の在り方等について」があった。県のガイドラインをもとに避難所開設から運営訓練について、スライドや動画を使っての解説を聞いた。
また県内で進めているシトラスリボン運動の紹介と協力要請があった。
理事会の開催に当たって、3蜜を避け、マスク着用、出入り口で手消毒、ドアを開放しての換気など、新型コロナウイルス感染防止対策を徹底して行った。

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奈良県支部 平群町連続講座第二回

 7月4日(土)平群町総合文化センターにおいて、平群町公民館教室「くらしに活かす防災講座」第二回が開催されました。今回のテーマは体験型「避難所開設訓練(コロナ対策)」で、新型コロナウイルスの二次感染が危惧されるなか、早朝に平群町を大きな地震が襲ったとの想定で訓練は行われました。15名の受講生の皆さんにはいち早く避難してきた人として、避難所を開設してこれから避難してくる住民を受け入れる体験をしていただきました。後から避難してきた住民役の奈良県防災士会からの防災士6名は、乳児を連れた女性であったり、ヘビースモーカーの男性であったり、38度の発熱を訴える男性であったり、車椅子の女性であったりと様々な支援を必要としていましたが、受講生の方々が限られた環境のなかで献身的に対応されている姿はとても印象的でした。受講生からは「コロナ対策について、いろいろと想定しなければならない課題が多くあると感じました。」や「実際にシュミレーションすることで、何が足りないか、留意点などが明確になると思いました。」や「今回の実践・知識を地域に活かしていきたい。」などの感想をお寄せいただきました。
 これからも受講生の皆さんの知識アップ、実践力アップに少しでも貢献できるよう、スタッフ一同励んでまいりたいと思います。
<報告者:小山防災士>

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富山県支部 会報27号を発行

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会報(pdf)はコチラからご覧くださ

<会報概要>
・防災協働社会の実現に向けて
・令和2年度通常総会と書面表決の結果について
・会員自己紹介
・令和元年度「学校安全アドバイザー&災害救援活動実施報告会」を開催
・Webスキルアップ研修会
・今後の予定 他

徳島県支部 支部会報 第16号を発行

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支部会報(pdf)はコチラからご覧ください

<徳島県支部会報第16号概要>
・コロナ禍 令和2年度総会を書面決議で
・四国支部連絡協議会総会の報告
・研修会のご案内、7月は「災害時要援護者支援マニュアルについて」
・役員の交代についてと役員会の動き
・その他

宮城県支部 防災士会みやぎ Vol.15を発行

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防災士会みやぎ(pdf)はコチラからご覧ください

<防災士会みやぎ概要>
・令和元年を活動を振り返って
・2019年台風19号災害ボランティアに参加する意義
・2019年台風19号の被災状況
・令和元年度宮城県防災指導員フォローアップ講習
・トピックス
・新入会員紹介・気象一口メモ・編集後記 他

高知県支部 会報 第21号を発行

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会報(pdf)はコチラからご覧ください

<会報概要>
・定期総会は書面決議
・高知県防災アプリ
・県政出前講座再開
・防災士会出前講座メニュー
・NHKと連携協定 他

千葉県北部支部 4/21(火) 千葉県北部支部会員が野田市防災会議委員に委嘱される

千葉県北部支部会員 小椋養一防災士が、野田市防災会議条例*に基づく防災会議委員として、2年間の非常勤職員として任命、委嘱されました。(任期/令和2年4月1日~令和4年4月20日)
野田市在住の小椋防災士は、地域活動に熱心で、地区役員・民生委員等20以上の役職を兼ねながら、防災士として、市内で、年間80以上のミニ防災集会講座・実技指導に従事しています。また昨年、千葉県を襲来した自然災害の期にも積極的にボランティアとして参加し、そこで目にした被災状況をつぶさに検証、土のうを使わない屋根のブルーシート掛け補修について、地元建設業や会員にも指導しました。

その行動力や専門知識の豊かさ(阪神淡路大震災・中越地震・東日本大震災時に現地活動経験)については、当支部会員からのお手本となっています。
頼まれると「いや」といわない性格で、地域住民からの信頼も厚く、野田市が公募した防災会議委員への推薦にも市民が尽力しました。防災会議の応募者は、20名以上(採用は3名)で、防災の専門家として自認・活動している人たちも大勢いました。その中で、地域を知り、防災活動を実施している小椋防災士が、行政サイドから見て、地域防災の実情を提言できる人材として、採用が決まったと想像されます。
 
新型コロナウィルス感染症下の災害対策変化にも対応できる人材として、野田市から委嘱を受けたことは、当支部としても名誉なことでもあり、会員の指標にもなります。
小椋氏の活動については、千葉県北部支部会員も全力で応援・支援いたします。
また野田市民にとって、よき防災アドバイザーとしてのご活躍を祈念します。

*野田市防災会議条例
1,野田市地域防災計画を作成し、その実施を推進すること。
2,野田市水防計画その他水防に関し、必要な事項について、調査及び審議すること。
3,市長の諮問に応じて市の地域に係る防災に関する重要事項を審議すること。
4,前号に規定する重要事項に関し、市長に意見を述べること。
5,前各号に掲げるものの他、法律又はこれに基づく政令により、その権限に属す事務。

文責:千葉県北部支部会員/髙﨑

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北信越支部連絡協議会 オンライン総会を開催

令和2年6月6日に北信越支部協議会の総会を実施し総会結果を各県支部からのご承諾のうえとりまとめをいたしましたので報告します。
北信越支部連絡協議会総会は、「新しい生活様式」の観点からZOOMよる「オンライン総会&講演会」を実施しております。また、第二部では、オンライン講演会を実施しオンライン上であっても講演活動が十分できることを実証いたしました。

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資料(pdf)はコチラからご覧ください

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資料(pdf)はコチラからご覧ください

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Author:日本防災士会
日本防災士会は、会員相互のネットワーク構築とスキルアップを支援し、地域防災力の向上に寄与することを基本理念として活動に取り組んでいます。

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