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千葉県北部支部 10/18(金) 佐倉市青菅まちづくり協議会・井野中学校共催防災訓練(千葉県佐倉市)

青菅まちづくり協議会が、毎年井野中学校1年生に対する避難所運営訓練を実施していましたが、本年は「自分の命は自分で守る」をメインテーマにすることで学校側と協議し、実体験者の話を聞きたいとのことで、千葉県北部支部に講師派遣を依頼してきました。
当支部には、阪神・淡路大震災、中越地震の際、建物応急危険度判定士として、又 東日本大震災時には、翌日から閖上の避難所で1ヶ月以上ボランティア活動を体験した防災士:小椋副支部長がおります。講師としては最適な人材と思い推選したところ、ぜひお願いしたいとのことであり、学校時単元の45分で講義することに決定しました。

当日は、登校(避難してきたとの想定)してから校庭を4区画に分割し、避難者の受け入れ・災害弱者に対する補助(車椅子介助)等をまち協の方が指導し、その後音楽室に移動(校庭で実施⇒雨模様のため教室に変更)小椋防災士の講演となりました。

講演は、閖上で友人をなくした経過を話し、「自分の命は自分で守る」ことの大切さを伝えました。そのあと、避難所の実態を話し始めると生徒たちの表情が一変、食い入るようなまなざしで聞き入っていました。小椋氏は持ってきた資材(ボランティア参加時の持参品)の中から突然オムツを取り出すと緊張していた聴講者はあれ?という雰囲気になり、次に何を話すのか待ち受ける態度が見受けられ、使用目的が分かる
とうなずいていました。
身振り・手振り・口八丁の45分間次々に繰り出される実体験談、まとめに入るともっと聞きたい雰囲気になっていました。
このような講義は今までになっかたので、今後も「きずき」を与えられる訓練を実施していきたいとの協議会・学校からの要望もいただきました。

中学生を対象とした講義は実施したことのない中で、災害時に活動の核となる生徒に実態を伝えることができたとと思慮されました。 災害被害の少ない千葉県も、9月の台風15号による混乱を経験したことで、自分の命を守ることの大切さを感じ取っていただきました。マニュアルのない災害、「どのような行動を取るべきか」をさらに発信していかなくてはならないか痛切に感じました。想定外を想定内にするべき努力を(防災士の進むべき方向性)

日時:令和元年10月18日(金) 9時30分~10時10分
場所:佐倉市立井野中学校
参加:井野中学校1年生・教師・青菅まちつくり協議会・近隣の社会福祉施設住民等 約200名
講師:小椋養一北部支部副支部長

スタッフ:髙﨑防災士
内容:防災講演

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千葉県北部支部 台風15号、19号における千葉県北部支部の活動

台風15号、19号では千葉県は稀にみる被害を受け、千葉県北部支部は組織的活動のため支部災害対策本部を立ち上げ、会員の安否確認、被害状況の情報収集及び復旧支援活動に当たりました。
幸いにも会員の人的被害は確認されませんでした。
会員は、支部としての活動のほか個人的なボランティアとして、多くの活動をしました。それらの活動のうち、千葉県北部支部としての活動を紹介します。
多くの活動は千葉県北部支部ホームページ(http://www.bousaisikai.chiba.jp/)の「支部活動」及び本部ホームページの「支部の活動」に掲載してあります。詳しくはそちらをご覧ください。(*は支部ホームページに掲載してある活動)

1.台風15号(9月9日5時前に千葉市に上陸)
①9月10日:*支部会員への安否確認メールを送り、頂いた情報及び災害関連情報を支部HPに掲載した。
②9月13日:*鋸南町ボランティアセンター立ち上げ指導をした。
③9月14日:*野田市立岩木小学校PTA防災講演にて、鋸南町の様子を伝えた。
④9月15日:袖ケ浦社会福祉協議会「発動発電機の搬入」を行った。
⑤9月21日:支部災害対策本部を設置した。
⑥9月22日:防災士会本部のご協力により、本部研修会場で支援金の募集をして、研修参加者から活動支援金を頂いた。(ありがとうございます)
 9月26日:埼玉県支部から活動支援金を頂いた。(ありがとうございます)
(頂いた支援金は、ブルーシート張りの材料費等の活動費として使わせて頂きました。)
⑦9月29日:*野田市東新田防災訓練にて、土のうを使わないブルーシート張りを実演した。
⑧10月5日:*野田市防災フェアにて、土のうを使わないブルーシート張りを実演した。
⑨10月7日:*袖ヶ浦市で土のうを使わないブルーシートの屋根がけ補修を行った。
2.台風19号(10月12日19時頃伊豆半島に上陸)
①10月12日~14日:*台風15号時の活動実績を評価頂き、八街市災害対策本部からの協力依頼により、八街市災害対策本部に支援に入り、ブルーシートの再点検と張り替え等を行った。

以上


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千葉県北部支部 10/21(月) 効率良い住宅災害物撤去作業指導(栃木県佐野市)

(佐野市台風被害、秋山川氾濫決壊床上浸水被害)

千葉県北部支部小椋養一防災士からの報告

10/21(月)佐野市秋山川氾濫決壊大橋町、赤坂町(床上浸水)被災地域に、支援活動致しました。
親族(家内の実家長男地域役職、岡部市長さん共知人関係)社協ボラセン従事しており、災害現場ボランティア活動効率良い作業工程の指導依頼受け指導致しました。

指導するべき8名住宅災害現場にて、実施指導 

許される時間認識設定
(終了時間)効率良い
換気開放出来る窓全開
稼働物撤去、分別回収袋
(各部屋ごと据え置き 住宅主に既存破棄判断委ねる 大切品思い出品有り後探しの大変さ不要の為) 

がれ土3名ローテーションを実体験に基づく1工程として効率作業指導致しました。

今後も支援して行きたいと思います。

日時:令和元年10/21(月)
場所:栃木県佐野市
参加:住宅災害現場指導者 8名
内容:住宅内災害物効率良い作業工程実地指導
指導:小椋養一防災士

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千葉県北部支部 10/22(火) 野田市梅ヶ丘自主防災会防災講演(千葉県野田市)

千葉県北部支部小椋養一防災士からの報告

令和元年10月22日(火) 野田市梅ヶ丘自主防災会役員に対して、過去発災時実体験に基づくテーマ「いつ起こるかも知れない自然災害対応」講演実技指導致しました。
内容
・千葉県災害現場状況報告対応
・佐野市災害床上浸水対応
実技指導
・発災時屋根ビニールシート貼り補修施工実演
・講義指導(役員全員施工出来るように)実技指導

テレビ報道等にて千葉県台風被害屋根補修皆さん認識されて真剣に取得意欲感じ取れました。12月、3月、に自治会防災実技指導ご依頼お受け致しました。
今後共協力して行きたいと思います。

日時:令和元年10/22(火)
場所:野田市南部梅郷公民館会議室
参加:梅ヶ丘自主防災会役員20名
指導:小椋養一防災士
内容:講演、実技指導

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千葉県北部支部 10/12(土)~14(月) 八街市災害対策本部支援活動(千葉県八街市)

(詳細は、末尾のPDFまたは千葉県北部支部ホームページをご覧ください)
http://www.bousaisikai.chiba.jp/

令和元年10月12日(土)~14日(月)に、千葉県北部支部は八街市災害対策本部の活動を支援いたしました。
令和元年10月9日16時00分 台風19号が日本列島に近づいているなか、八街市役所では災害対策本部を立ち上げました。八街市での、11日の災害対策本部会議の席上災害対策本部内に、屋根修復に詳しい人材が必要であるとの説明がなされ、袖ケ浦市や野田市での実績を踏まえ、千葉県北部支部に相談がありました。北部支部災害対策本部内で協力支援の方向性を決定、八街市と協議、明12日から八街市災害対策本部入りを確認しました。
「八街市災害対策本部の構成」
八街市・自衛隊・消防組合・警察・日本防災士会・東京電力・千葉県・国等

〇10月12日(土)
台風19号接近に伴い、各関係団体との連絡体制や、情報の伝達・収集体制の最終確認を実施。(北部支部災害対策本部もこの会議から出席)
〇10月13日(日)
北部支部は、住民からの要請があった台風15号時の屋根に張ったブルーシートの再点検と張り替え等の依頼に対応することに決定し(災害弱者:高齢者住宅7件)活動を開始。
 1件目の家屋は、台風15号の際、屋根の棟部分が破損し、ブルーシートが飛ばされ、土のうが雨どいに絡まって、全撤去までに1時間以上かかり、困難を極めました。土のうを撤去後、土のうを使わない工法で作業開始、ストッパーを屋根瓦に差し込み、野地板で補強、飛ばされていた棟トタンをはり、その上に新工法ブルーシートで止め、修理完了。
 2件目は、目視したところロープはしっかり固定されており、作業の必要性が認められなかった。同行した市職員が事情を説明し、業者の修理を待つとの同意を得て、3件目に移動しました。
 3件目は、トタン屋根が持ち上がり飛ばされていた部分は、ブルーシートがしっかりとかけられていました。本件はボランティアが補修する領域を超えており、立ち合い者と市職員が協議し、作業はしないことに決定しました。
 4件目に移動しましたが、夕刻のため、本日の活動を終了。
〇10月14(月)
 (昨日の継続)4件目 被災者が心配していた棟のブルーシートがけの下を見分、瓦が割れていたことを発見、コーキングし、瓦を接着補修し再度シートがけし補修終了、その後別の場所でシートがずれていることを確認しシートを補正土のうで固定作業終了。
 5件目については、農家の屋根で大破していた。空模様が怪しくなってきたため、応急処置としてシートの掛けなおしを選択し、無事シートがけが終了、土のうを使わずロープがけし、地面に固定したところで雨が降り出したため、活動を中断し、市災害対策本部へ帰任、報告。
 6・7件目は、別働の会員が被災者宅を調査、視認・写真撮影を実施、報告資料とした。

災害発生前からの災対本部への参加は、初めての経験でした。行政や関係機関の対応をつぶさに視認し、膨大な作業があること見て取れました。今回は15号台風の復旧が進んでいない中での対策本部立ち上げ、「命を守ることの大切さ」をいかにコントロールすべきか、情報の収集・指示・命令・活動の判断を的確に把握することができ、今後の活動に大変参考になったと感謝しております。
災対本部一員として、当支部会員を参加させていただきました八街市の英断を深く感謝するとともに、責任の重大性を痛感しております。
八街市の早期の復興を祈念いたします。
文責:髙﨑

日時:令和元年10月12日(土)~14日(月)
場所:八街市災害対策本部及び市内
内容:ブルーシートの再点検と張り替え等
活動スタッフ:
市対策本部との連絡調整担当:中村(利)防災士
活動支援計画担当・安全管理担当:谷 防災士
情報収集処理担当・被災現場調査担当:髙﨑防災士
高所作業活動スタッフ:小椋防災士(元建設業界に勤務した建物等の補修作業スペシャリスト)
高所作業活動スタッフ:五味川防災士(現職の設備施工業で高所の作業を熟知した人材)
高所作業活動スタッフ:熊澤防災士(会社員・設備施工・保守・点検の担当者)
高所作業活動スタッフ:渡辺防災士(元消防職員として高所作業の経験者)
資材準備担当:藤田防災士
災対本部補佐:岡田防災士
災対本部補佐:越川防災士

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資料(pdf)はコチラからご覧ください

千葉県北部支部 10/20(日) 成田市「自主防災リーダー研修」(千葉県成田市)

成田市危機管理課より講演と応急手当実技指導要請があり、千葉県北部支部が下記の内容で実施いたしきした。
過去、6年間継続的に実施しています。

日時:令和元年10月20日(日) 午後13:30~16:00
場所:成田市赤坂ふれあいセンター(ボンベルタ成田アネックス館棟)2階大会議室
内容:
・講演―「自助と共助の大切さ・・・!」千葉県被害想定とその対策
 講師―北部支部長 中村 誠 氏
・実技―「家庭にある身近な資機材で応急手当・応急担架・徒手搬送法」
 実技指導―副支部長 川崎 隆克 氏 
参加者:成田市在住の自主防災リーダー及び防災部員、80名

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千葉県北部支部 10/19(土) 成田市玉造四丁目自治会防災訓練(千葉県成田市)

表題の件、成田市危機管理課からの要請に基づき、下記の通り訓練指導を行いました。
救出救助訓練指導要請は自治会の要望で、防災会副会長 金山恒治氏は「成田市自主防災リーダー研修」に参加されて、我が自治会にも取り入れたいとの事で要請があったものです。
軽トラックを倒壊家屋に見立て、コンパネ2枚、梁・柱に相当、ダミー人形を下敷きにしてバール、ジャッキ、當木、くさび、ロープなどを用いて救出救助指導する内容で実施しました。
・準備 :軽トラ、ブルーシート、厚手のコンパネ、Q太くん1体、ジャキ、バール、ロープ、宛木、クサビ、その他
・この件についての連絡先 金山恒治氏(防災会副会長)

日時:令和元年10月19日(土) 10:00~11:20
詳細:避難訓練発令 10時00分
   避難訓練完了 10時20分
   救出訓練開始 10時20分~11時20分
場所:成田市玉造4丁目38-2(大森宅前路上)
参加:自治会防災会会員 約 30 名
講師:川崎隆克副支部長
内容:救出訓練指導

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千葉県北部支部 令和元年成田市「自主防災リーダー研修」講演と実技指導要請

 技術支援チーム
千葉県 川崎 隆克

成田市危機管理課より講演と応急手当実技指導要請があり、下記の内容で実施いたしきした。過去、6年間継続的に実施してます。
1、 日時:令和元年10月20日(日) 午後13:30~16:00
2、 場所:成田市赤坂ふれあいセンター(ボンベルタ成田アネックス館棟)
  2階大会議室
3、 講演―「自助と共助の大切さ・・・!」千葉県被害想定とその対策
  講師―北部支部長 中村 誠 氏
  実技―川崎 隆克 「家庭にある身近な資機材で応急手当・応急担架・徒手搬送法」
4、 参加者―成田市在住の自主防災リーダー及び防災部員、80名 
5、 講演、実技指導の参加者アンケート結果もご参照ください。
  (アンケート結果はコチラからご覧ください
以上

(以下成田市総務部危機管理課 藤﨑様からのメールより)

日本防災士会・千葉県北部支部
川崎 様

先日は成田市自主防災組織リーダー研修会の講師ありがとうございました。
改めて御礼をさせていただきますが、先に当日の写真を送付いたします。
アンケートの集計については、まだ完了しておりませんので、完了後、情報共有させていただきます。

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千葉県北部支部 成田市玉造四丁目自治会防災訓練実施について

技術支援チーム 千葉県 川崎 隆克

表題の件、成田市危機管理課からの要請に基づき下記の通り訓練指導を行いました。救出救助訓練指導要請は自治会の要望で、防災会副会長 金山恒治氏は「成田市自主防災リーダー研修」に参加されて、我が自治会にも取り入れたいとの事で要請があったものです。軽トラックを倒壊家屋に見立て、コンパネ2枚、梁・柱に相当、ダミー人形を下敷きにしてバール、ジャッキ、當木、くさび、ロープなどを用いて救出救助指導する内容で実施しました。

1、期日 :令和元年10月19日(土)*雨天の場合20日に順延
2、時間 :避難訓練発令 10時00分
     避難訓練完了 10時20分
     救出訓練開始 10時20分~11時20分
3、場所 :成田市玉造4丁目38-2(大森宅前路上)道路証許可申請4、
4、準備 :軽トラ、ブルーシート、厚手のコンパネ、Q太くん1体、ジャキ、バール
    ロープ、宛木、クサビ、その他
5、この件についての連絡先 金山恒治氏(防災会副会長)

(以下 金山防災会副会長メールより)
川崎 隆克 様
昨日の救出訓練、誠にありがとうございました。
内容、タイミング、天候等々、ぴったりはまったという感じで、本当に感謝しております。今後ともよろしくご指導お願い申し上げます。
また、本日もお世話になります。

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千葉県北部支部 10/5(土) 第37回野田市総合防災訓練「防災フェア」テントブース出展(千葉県野田市)

今回野田市テーマ
誰でも参加しやすく楽しみながら、防災力を身につける

子どもから大人まで楽しんで学べる盛りたくさんの内容で開催されました。

11:00・強い地震発生想定の野田市全住民に、防災無線によるシェイクアウト訓練が行われました。

テーマに沿い防災力を身につける訓練に、日本防災士会千葉県北部支部が支援致しました。
A・(テント内)・簡易トイレ・ロープワーク・心肺蘇生
参加者コメント
・発災時トイレペットシーツ利用方、尿の吸水認識新たに、感じられた。
・防災士の資格取得等防災に関心示す言葉有りました。

B・発災時屋根ビニールシート貼り補修実演指導
主催野田市防災安全課、今回の台風被害感慨、野田市でもいつ起こるかも知れない、自然災害を想定し重要訓練と、認識され、中央最高の場所(テント外)提供して頂き感謝致します。

施工利点
1・土嚢袋使用無し
(重い土嚢袋屋根上運搬負担無し)
2・手際よく短時間
(地上にて下準備、簡単)
(高い屋根の上取付るだけの安全性)
3・内容
(頑丈、丈夫、安価)
4・必要資機
①35×45×100寸法垂木に十文字継手金具取付
②マイカセン(農業用テープ)
③野地板 ビス
④ビニールシート#3000番 以上

消防関連、建築関連、各自治会防災関連の団体、大変興味頂きました。
5団体より後日屋根ビニール講習依頼お受け致しました。
尚本日、日本防災士会埼玉支部、菊田防災士実技習得も兼ねて、1日協力頂きまして感謝致します。埼玉支部も見聞広めたい意向との事です。
今後とも野田市の防災力向上に寄与して行きたいと思います。

第37回野田市総合防災訓練「防災フェア」

日時:令和元年10/5(土) 9:00~13:00
場所:野田市イオン駐車場内 
参加:野田市住民約700名
指導:石田健防災士
指導:橫張政典防災士
指導:青山久子防災士
指導:菊田高雄防災士
指導:小椋養一防災士

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日本防災士会

Author:日本防災士会
日本防災士会は、会員相互のネットワーク構築とスキルアップを支援し、地域防災力の向上に寄与することを基本理念として活動に取り組んでいます。

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