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首都圏支部連絡協議会 11/5(月)千代田化工建設株式会社自衛防災隊員訓練(神奈川県横浜市)

平成30年11月5日(月)、神奈川県横浜市、千代田化工建設株式会社において自衛防災隊員訓練が行われ、防災士会各支部、BCNによる混合チームで支援しました。
これまで著名な方々による講演を主に行っていたとのことで、今回はこちらからの提案し実施訓練に切り替え、情報トリアージ、通報連絡、避難誘導、応急処置、消火係など、各担当別に一斉に訓練を行い、その中でアクシデントをわざと発生させて混乱の中での対処、判断を求めたり、実施訓練としてAEDの使い方、消火器、地震体験などを行いました。
参加者は皆さん真剣で、防災士によるワンポイント講義の冒頭でシェイクアウトを行いましたが、写真係り以外はきちんとテーブルの下に隠れていました。
これまでにない訓練でしたが、200名を超える社員が動くので的確な指示がないと集団でストップして身動きが取れなくなってしまいます。防災士は各担当ごとに1名配置し、アドバイス、指導を行いました。
今回の実施型の訓練を行うことにより、各人の役割も明確になり、参加された方々も消火器訓練を行ったり、AEDの操作、地震体験など身体を動かす訓練によって、よりリアルに感じられる訓練になったと思います。

日時:平成30年11月5日(月) 9:00~12:30
場所:千代田化工建設株式会社
主催:千代田化工建設株式会社
参加:約200名
講師:谷 正美 防災士
スタッフ:9名
内容:消火器、心肺蘇生法、各担当アドバイス、地震体験

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東北支部連絡協議会 地区防災計画推進会議を開催

去る12月9日(土)に仙台市内のみやぎNPOプラザ第1会議室において、東北支部連絡協議会と地区防災計画推進会議が開催されました。
はじめに、11:00から東北支部連絡協議会が渡辺会長(秋田県支部長)を議長として、規約の改定案の検討と災害対応や東北地区共通の活動などについて、話し合
われました。
13:00からは、日本防災士会本部より松尾理事長と岡田部長を迎え、宮城県支部の菊池支部長の司会により、地区防災計画推進会議を開催いたしました。
各支部の課題紹介、アンケート結果報告、ワークショップなど盛り沢山の内容ではありました。
地区防災計画推進は日本防災士会の理念にも直結する活動テーマであることや地域や地元の防災力向上に役立つ重要な取り組みであることを再認識しました。
このことで、各支部の役員・担当の方も気持ちの引き締まる思いで、遅れを挽回するよう支部に戻り計画的に取り組むとのことでした。

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東北支部連絡協議会

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地区防災計画推進会議

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地区防災計画推進会議

北信越支部連絡協議会 役員会・総会、研修会開催

役員会・総会開催される

 去る7月22日(土)午前10時より富山県民会館613号室にて、平成29年度日本防災士会北信越支部連絡協議会の役員会・総会が松尾理事長を迎えて開催されました。
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1. 開会宣言         
2. 平成28年度会長挨拶 新潟県支部 西潟支部長
3. 来賓挨拶  日本防災士会 理事長 松尾好將氏
4. 資料の確認        
5. 議長選出  新潟県支部   西潟支部長
(1) 議事録作成    富山県支部 上田司穂 
(2) 議事録署名人 富山県支部 大坪清治 中川 勲
(3) 定足数の確認
6. 議事hokushinetsu290722-2
  議案第1号 平成28年度活動報告 新潟県支部 
 議案第2号 平成28年度決算報告 新潟県支部 
  議案第3号 役員改選提案
  議案第4号 平成29年度活動計画 富山県支部 
  議案第5号 平成29年度予算計画 富山県支部 
  各議案は報告・提案通り承認されました。

7. 検討事項hokushinetsu290722-3
・ 幹事県が変わるごとによる会計通帳の取り扱いの煩雑さを29年度中にはクリアできるよう検討する。
・ 北信越支部連絡協議会の幹事県は1年交代であるのに対し、日本防災士会では理事は任期2年であり、その関連性、例えば幹事県の任期を2年にするなどの検討を進める。
・ 九州支部連絡協議会での取り組みのように、北信越支部連絡協議会においても、災害発生時に協力し合える相互災害支援体制・受援体制をつくる。
・ 長野県が首都圏支部連絡協議会に組み込まれたため、北信越支部連絡協議会の名称を「北陸支部連絡 
協議会」とする方向で、規約等の改正案を提示できるよう準備を進める。

8. 閉会宣言
平成29年度北信越支部連絡協議会 小杉会長が総会終了を宣言し、総会は閉会しました。



研修会開催

 7月22日(土)午前中の総会に引き続き、午後12時45分より日本防災士会北信越支部連絡協議会の研修会が同会場にて開催され、新潟県支部、福井県支部、石川県支部の役員ほか富山県防災士会より会員50名が参加致しました。
 
開 会
開会挨拶 富山県防災士会 会長 小杉 邦夫氏
来賓祝辞 富山市建設部防災対策課 課長 前田 剛氏
NPO法人日本防災士会 理事長 松尾 好將氏

第一部 講演
演題 「震災に学ぶボランティアのあり方~富山型避難所運営の提案」
講師 公益財団法人YMCA 代表理事 松田 誠一氏

演題 「地区防災計画の推進」~新潟県十日町市の現状~
講師 新潟県支部事務局長 尾身 誠司氏

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第二部  ワークショップ 「地区防災計画の作成」
講師 新潟県支部事務局長 尾身 誠司氏

hokushinetsu290722-6参加者は7班に分かれ、災害想定の下に被災地で何が起き・何が必要かを時間の経過に(発生1時間・発生1日・発生3日)合わせて検討、又、自助(個人)・共助(地域)の備えは?について取りまとめ、グループごとに発表がありました。
防災士の方々、様々な意見が出され、取りまとめもスピーディに行われました。
地区防災計画(何を決める?)・地域防災計画の作成・地区防災計画の基本項目について学びました。

閉会挨拶 富山県防災士会 副会長 中川  勲氏

首都圏支部連絡協議会 11/19(日) 白鳥学園防災体験アカデミー(茨城県那珂市)

平成29年11月19日(日)、茨城県那珂市、白鳥学園において防災体験学習が行われ、首都圏支部連絡協議会として千葉県北部支部、東京都支部、BCNが共同で支援しました。前日から宿泊体験している小学5,6年生、中学1年生、計70名が対象です。
防災士が担当するのは2日目の8:00~11:00で、東京都支部の松井支部長が〇×クイズを、BCN代表の青木防災士がレジ袋の活用法、続いてローテーションで心肺蘇生法(マネキン8体)とロープワークを行いました。その間に班分け順に地震体験を行っています。子ども達は大変素直で行儀よく、楽しみながら体験していました。最後のあいさつでは、ロープワークが大変ためになり、楽しく学べたと代表の子どもが言っていましたが、老若男女ロープワークはどこでも人気です。地震体験ではこれまで体験したことがない子ども達ばかりで、黄色い悲鳴が上がっていましたが、いろいろな防災体験をしてあっという間に時間が過ぎてしまいました。
学校防災の支援が多くなり、人数に関わらずみんなが体験できるメニューと対応の仕方が経験値として積みあがってきていますが、支援する側、される側、双方にとって大変勉強になった訓練でした。

日時:平成29年11月19日(日) 8:00~11:00
場所:瓜連小学校
主催:白鳥学園学校運営協議会
参加:約70名、教職員、保護者
講師:松井正雄防災士、青木信夫防災士他
スタッフ:10名(千葉県北部支部、東京都支部、BCN)
内容:〇×クイズ、レジ袋活用法、心肺蘇生法、ロープワーク、地震体験

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関西連絡協議会 防災研修会「熊本地震」

 平成29年7月2日(日)奈良文化会館において、日本防災士会及び日本防災士会関西連絡協議会主催の防災研修会が開かれ、約80名が参加されました。日本防災士会熊本県支部長 宮下 正一 氏から、「熊本地震!現地対策本部の立ち上げと支援活動」と題して、活動とご苦労を講義していただきました。
 手話による自己紹介の後、奈良県ほか全国から約800名の防災士がボランティアとして支援に参加したこと、支援金等に対するお礼の言葉がありました。
 地震の揺れが収まると同時に、ブレーカーを落とし、玄関の非常持ち出し袋と懐中電灯を持って庭に避難したこと。自宅や実家が全壊したにも関わらず、次の日には益城町役場に駆けつけ支援本部を立ち上げたこと。(テントに寝泊まりしながら)がれき処理や、家具の片づけ、他団体や自治体との連携状況、良い避難所、悪い避難所、避難所の掲示板の有効性、問題点、避難所でのストレスの例、留守になった家での盗難などなど沢山の貴重な体験や、毎日のように「ありがたかったバイ」という言葉が寄せられたことなどを講演していただき、自覚を新たにした有意義な研修になりました。

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東海地方支部連絡協議会 新たなDIGへの取り組みを開催

 東海支部連絡協議会との共催により、深化するDIG(災害図上訓練)の手法についての研修会が開催されました。

日時 : 平成29年2月25日(土)13:00~16:30
会場 : 日本防災士会愛知県支部(東特会館4階 会議室)(愛知県名古屋市)
講師 : 清水俊雄・日本防災士会全国講師
内容 : 班別ワークショップ
参加者:73名

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首都圏支部連絡協議会 危機管理産業展2016 日本防災士会出展ブースにおける広報活動

事務局長 松 井 正 雄
 (東京都支部)   
  期 間  平成28年10月19日(水)~21日(金)
  場 所  東京ビッグサイト(東京国際展示場)

 危機管理産業展2016が10月19日(水)~21日(金)までの3日間、東京ビッグサイト(東京国際展示場)で開催されました。
 危機管理産業展は、「防災」、「リスク管理」、「防犯」などの危機管理分野を横断的に統合した国内唯一の危機管理イベントとして2005年から毎年開催されております。
 東京都支部としての日本防災士会出展ブース支援は一昨年から行い今年で3回目となりますが、昨年9月に首都圏支部連絡協議会(埼玉県・千葉県・東京都‥神奈川県)が設立されたことを受けて今回は、首都圏支部連絡協議会として支援する形となりました。
 今回お手伝いいただきました支部は、東京都支部、港区支部、千葉県北部支部、東京都支部多摩ブロックの3支部1ブロックで延べ人数は16名でした。
また、今回は「防災士研修センター」の社員が日本防災士会出展ブースに常駐し、防災士資格認証の広報活動を行ったことで防災士の活動を紹介する日本防災士会の広報と相まって、高い相乗効果が生まれ多くの方が当出展ブースに訪れてくださいました。
 訪れていただいた方は、既に防災士として活躍されている私たちの仲間のほか、防災士資格を取得したが活動の仕方が分からない?防災士の資格を取得したいがどうしたらいいのか?と言う人もたくさん来られました。
 防災士の活動をしたい。と言う人に対しては、支部の紹介と当出展ブースでお手伝いいただいている現役防災士の活動体験事例などを説明して頂き、防災士の資格を取得したい。と言う人に対しては、防災士研修センターの社員が親切に説明してくださいましたので、訪れた方は資格取得要領から防災士の活動内容まで一連の説明を受けることが出来て大変満足そうでした。
 危機管理産業展に来場された方には、防災士研修センターのパンフレットと日本防災士会のパンフレットをセットにして一千部準備しましたが3日間ですべて配布してしました。
 来年以降も是非防災士研修センターさんと一緒に広報活動を行うことで、防災士仲間が増え益々活発な活動が行えるようになればと思います。                       
 開催期間中、日本防災士会出展ブースのお手伝いを頂きました防災士の皆様に感謝いたします。

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関西支部連絡協議会 平成28年度 情報交換会 開催報告

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開催報告はコチラからご覧ください

4月9日(土)11:30より新大阪「花貴」におきまして、関西支部連絡協議会の情報交換会を催しましたのでご報告もうします。普段頻繁に交流のある支部もありますが、距離の有る支部ではなかなか交流も難しいので、今回は「ざっくばらん」にお話しできる環境を心がけ企画させていただきました。
本部の会議等では聞きづらい他支部の状況など、自分の支部と比較しながら会話が弾んでおりましたが、御参加各位どうだったでしょうか?2年間幹事を担当させていただき、不出来な点もありましたでしょうがお許しください。当年度よりNPO法人奈良県防災士会が引き継ぎますので、御案内をお待ちください。

首都圏支部連絡協議会 地域住民参加の 防火・防災のつどい

事務局長(東京都支部) 松 井 正 雄

~あれから5年 特別企画イベント~

 主 催  防火・防災のつどい実行委員会(世田谷区)
 日 時  平成28年3月5日(土)、6日(日)両日とも09:30~17:15
 場 所  世田谷区桜丘区民センター(世田谷区桜丘5-14-1)
を支援いたしました。

 このイベントは、3月5日(土)、6日(日)の両日、「東日本大震災」から5年の節目として世田谷区桜丘区民センターの全施設を開放して開催された地域住民向けのイベントです。
 千葉県北部支部副支部長の谷 正美氏が館長ということで、千葉県北部支部からの依頼を受け、首都圏支部連絡協議会会員の東京都支部、江戸川区支部が地元の世田谷区支部と共同で主催者である「防火・防災のつどい実行委員会」を支援いたしました。
 また、防災コミュニティネットワーク(代表:青木信夫氏)からは、起震車が出動しイベントを盛り上げていただきました。
 参加された防災士の方々には改めてお礼申し上げます。
 イベントの内容は、「災害用伝言ダイヤル(171)」「小中学生サバイバル熟」「ロープワーク」「ブルーシートで作る三角テント」などの体験型のほか、「各種講演会」、「防災ブック東京防災の解説」「防災関連DVDの放映」、「東日本大震災被災地の写真展」、「家具転倒防止器具等の展示と説明」、「防災用品の展示」、「炊き出しと試食」、「エフエム世田谷(FM放送)によるラジオ放送」「起震車による震度体験」と多岐にわたりました。
 講演会場では、仙台大学教授で特定非営利活動法人「東日本大震災こども未来基金」理事長の高成田享様、日本防災士会参与の半田亜季子様など著名な方々にまじり、日本防災士会の防災士4名が、それぞれ得意な分野の講演を行い、防災啓発活動に一役買っていました。
 日本防災士会本部からは、高野甲子雄氏を講師に「防災士スキルアップ研修会」を開催して頂きイベントに花を添えていただきました。
 来館者は、一般の地域住民だけではなく地元消防団員や防災組織の方々も訪れ、講演会場に足を運び、「災害用伝言ダイヤル(171)」や「ロープワーク」などの体験もして行かれましたが、なによりもイベントを支援する側の私たち防災士が良い経験をさせていただくことが出来ました。
 大きなイベントを2日間続けて行うことは非常に大変なことですが、幸いにも防災士のネットワークのおかげで、人や資器材がそろい乗り切ることが出来ました。
これからも、支部間や防災士同士のつながりを大切にし、広げて行く必要があると強く感じた二日間でした。
チラシはコチラからご覧ください

会場の「世田谷区立桜丘区民センター」  「防災ブック東京防災の解説」
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「防災士スキルアップ研修会」 「エフエム世田谷(FM放送)」
(講師:高野 甲子雄 氏)    (右、防災士:青木 信夫 氏)
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日本防災士会参与の半田亜季子様の講演  「ロープワーク」
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「起震車による震度体験」 「家具転倒防止器具等の展示と説明」
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「ブルーシートで作る三角テント」  「東日本大震災被災地の写真展」
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東海支部連絡協議会 スキルアップ研修 「イメージTEN」開催

本部・東海支部連絡協議会共催
スキルアップ研修 「イメージTEN」開催

  日 時  平成28年3月6日(日)午後1時~4時半
  会 場  東特会館4階会議室(日本防災士会愛知県支部)
  講 師  全国講師 清水俊雄氏 (静岡県支部副支部長)
  参加者  65名(特別参加:名古屋テレビ ニュース情報センター1名)

 1グループ7~8名で8グループに分かれ、災害発生時にどのように対処して行ったら良いのかを、清水講師の出される課題や説明をもとに真剣に考えながら進めていきました。この研修に今回初めて参加される方も多くいましたが、講師の説明を聞きながら、刻々と変わっていく被災状況の中で、人や物資を駆使していかに冷静に状況判断し、より良い対処ができるかを問われているためイメージを膨らませるのが大変でした。
 遠くは岩手県陸前高田市や兵庫・岡山・高知・石川・富山・福井県からも参加されていました。普段はこのようにいろいろな地域からの方々と親しく接する機会はあまりありませんので、すごく刺激になり大いに気分が高揚して、一生懸命考えながらみんなでワイワイ話しながら進んでいきました。このため、長いはずの時間があっという間に終わってしまったかのような感じでした。
今度またこのような機会を是非にと、多くの参加者からリクエストをいただき、心地良い疲労感と充足感で満足できた研修会でした。清水講師はじめ本部の事務局、また東海支部連絡協議会の役員の皆様方ありがとうございました。
(文:森、写真:阿部)

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日本防災士会

Author:日本防災士会
日本防災士会は、会員相互のネットワーク構築とスキルアップを支援し、地域防災力の向上に寄与することを基本理念として活動に取り組んでいます。

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