FC2ブログ

千葉県北部支部 10/29(日) 千葉県松戸市八ヶ崎福寿台町会救命講習

平成29年10月29日(日)千葉県松戸市八ヶ崎福寿台町会の年2回行われている防災訓練の一環として、今回はAED心肺蘇生訓練を熊澤防災士・野口防災士で行いました。八ヶ崎福寿台町会は小金原連合町会に所属する町会で9月に行われた松戸市小金原地区合同自主防災訓練会場にて北部支部の活動をご覧になり今回の町会独自の訓練実施となりました。当日は台風の影響で朝から雨となり元々クリーンディイベントの後訓練実施の予定でしたがクリーンディ活動は中止となり町内の八光台公園の町会会館で行いました。町会長さん他、女性の方の参加が多く総勢26名の皆さんにご参加頂き、できるけ胸骨圧迫体験をメインに行い、もしその場に居合わせたらこの訓練を思い出し協力者となってもらえるように説明をさせて頂きました。当日は気温も低かったのでまず最初に軽く簡単な体操をしてから始めましたが最後は熱気で窓ガラスが曇る程の熱気で皆さんの熱心さが伝わってくる訓練でした。

日時:平成29年10月29日(日)
場所:松戸市八ヶ崎一丁目ふれあい会館
参加:26名
講師:熊澤晃防災士、野口啓次郎防災士
スタッフ:2名
内容:救命講習

chibakita291029b-1

chibakita291029b-2

chibakita291029b-3

千葉県北部支部 10/29(日) 千葉県野田市里区自治会防災訓練

平成29年10月29日(日)、千葉県野田市里区自治会にて防災訓練が行われ、千葉県北部支部、BCNが共同して訓練を支援しました。晴れていれば250名の参加を見込んでいたところ、大雨であるため100名参加すればよい方と思われていましたが、なんと約220名の方が訓練に参加され、里区自治会館は人であふれかえっていました。
起震車が稼働できないことから、急遽プログラムを変更し、全員に対して千葉県北部支部支部長の中村誠防災士が防災講話を行い、続いて救命講習とロープワークをローテーションで行いました。救命講習と搬送法は主に消防署・消防団が自治会館内で行い、外の軒下やテント内では消火器訓練、ロープワーク訓練を行いましたが、この土砂降りの中でも参加意欲がものすごく、救命もロープワークも人・人・人でごった返す中、指導する側が圧倒されてしまう勢いでした。当初ロープワークは人気がないと思われていましたが、数十本用意していたロープでもまったく足りず、順番待ちのような形に。雨は止む気配もないままに訓練は終盤となり、炊き出しの訓練の豚汁やおにぎりがふるまわれ、無事終了しました。
自治会単体の訓練としては人数的に最大クラスを大雨でも記録してしまうこの地区のパワーに驚きつつ、できるだけ多くの方に体験いただこうと防災士側も気を引き締めて指導に当たりました。

日時:平成29年10月29日(日) 10:00-12:00
場所:千葉県野田市里区自治会館
参加:約220名
講師:中村誠防災士
スタッフ:6名
内容:講話、ロープワーク、搬送法

chibakita291029-1

chibakita291029-2

chibakita291029-3

千葉県北部支部 10/26(木) 千葉県立船橋北高校防災訓練

平成29年10月26日(木)、千葉県立船橋北高等学校で防災訓練が行われ、千葉県北部支部、BCNが共同して訓練を支援しました。全校生徒約670名の一斉訓練ですが、体験型の訓練としてはこれまでの活動の中でも最大級のひとつです。しかもローテーションではなく、40分間で各学年で異なるメニューを行うため、スタッフも13名で対応するなど大掛かりな訓練になりました。
1学年約240名はレジ袋を利用した防災活用法を校庭で行い、全員にレジ袋を配って実際に試していただきました。2学年は救命講習でマネキン20体、あっぱくん(胸骨圧迫練習キット)20個を使用して6人1グループで240人一斉で音楽に合わせて交代で胸骨圧迫を行いました。3学年は地震体験ですが全員が体験する時間的余裕がないことから48名のクラス代表者に体験いただき、見学者には2本のロープで避難所でも簡単に遊ぶことができる腕抜きゲームを行っていただきました。短時間だったためゲームの正解者は出ませんでしたが、答えが分かると歓声が上がり再度挑戦するなど楽しみながら覚えていただきました。
大人数を体験型で一斉に訓練を行うことは大変難しいことですが、今回少し工夫を加えたことで誰しも体験ができ、良い経験を得ることができました。担当の先生からもこうした訓練が他の学校でも普及するよう願いますとのありがたいお言葉をいただき、反省点と共に次回につなげられる大変勉強になった訓練になりました。

日時:平成29年10月26日(木) 14:20-15:00
場所:千葉県立船橋北高校
参加:約670名
講師:救命講習 榎本和幸防災士
内容:レジ袋活用法、救命講習、地震体験

chibakita291026-1

chibakita291026-2

chibakita291026-3

chibakita291026-4

chibakita291026-5

兵庫県支部 稲美町防災講演会にて指導

hyougo251227-2
事業部   

ため池の多い稲美町では、日ごろから防災意識向上に向けて取り組んでいるが、災害の多様化により、今以上に意識向上を図るため防災講演会を開催。初の試みとして、講演会終了後、参加者の退場に併せて一斉避難訓練を実施。

 【日 時】平成29年10月1日(日) 13時30分~15時30分
 【場 所】いなみ文化の森 コスモホール
 【内 容】稲美町防災講演会 ~そのとき命を守る~
       ・会場前にて防災展示(防災士被災地支援活動パネル、備蓄品展示)
       ・防災士による「避難行動」説明、シェイクアウト訓練
       ・基調講演「想定を超える災害にどう備えるか」
         講師 兵庫県立大学環境人間学部准教授 木村玲欧氏
       ・参加者一斉避難訓練
 【参加者】自主防災組織、自治会、消防団
 【防災士】3名

 講演会前に、大勢の人が集まる場所での避難の注意点や確認事項などを防災士から説明。その場でシェイクアウトの体勢を練習するなど、命を守る初動を指導。その後、兵庫県立大学環境人間学部准教授の木村玲欧先生による講演「想定を超える災害にどう備えるか」が行われた。講演会終了後に緊急地震速報が鳴り響き、参加者は身を守りながら会場の外へ避難。防災士は、安全確認と誘導を行った。
 冒頭にシェイクアウト訓練を行ったが、実際に緊急地震速報が鳴っても7割の参加者が身を守る行動をとらずに退席していたのが残念だった。しかし、これを機に様々なイベント会場などで繰り返し行うことにより、意識を高めて真剣に訓練に取り組んでもらえることを期待したい。
 
(文責 横山恭子)
特定非営利活動法人兵庫県防災士会

hyougo291001-1

hyougo291001-2

hyougo291001-3

hyougo291001-4

兵庫県支部 浜坂中学校全校一斉防災訓練指導

hyougo251227-2
事業部   

兵庫県防災士会事業部が企画提案している「中学校防災訓練プログラム」の情報を知り、「避難だけの訓練ではなく実動訓練をしてみたい」との相談を受けて、初めて浜坂中学校で防災士が指導する実動訓練が実施されました。

 【日 時】平成29年9月27日(水) 13時55分~15時35分
 【場 所】新温泉町立浜坂中学校
 【参加者】全校生徒、教職員 約250名
 【指導者】防災士6名

 1年生は災害前訓練としてグラウンドでの土嚢作りを予定していましたが、雨足が強くなったため、学校側の判断で急遽室内での訓練に変更。土嚢の必要性と積み方などを説明した上で、土嚢袋の縛り方を全員で体験。その後、災害時のシミュレーションとしてクロスロードをし、災害時のジレンマなどをみんなで考えてもらった。
 2年生は発災直後の訓練として初期消火訓練を実施。消火器の使い方を覚えるのも大事だが、大きな声を出して周りに知らせることも重要とし、まずは大声で「火事だー!!」と叫んでから消火。声が小さいチームには、何度も声出しをさせることで生徒全員が盛り上がり、見学者が応援するなど一体感のある訓練となった。
 3年生は被災後の訓練として避難所開設訓練を実施。大地震で命が助かった後、日本海津波が来ることも想定して高台の学校に住民が避難して来ると仮定。避難所での不便な生活をよりよくする工夫や、いち早く学校が再開できるように自分たちで事前に準備するものや地域で何が出来るかを考えてもらった。
※学校側の反省会資料・・・別紙参照
(文責 横山恭子)

特定非営利活動法人兵庫県防災士会

hyougo290927-1

hyougo290927-2

hyougo290927-3

hyougo290927-4
反省会資料はコチラからご覧ください

兵庫県支部 荒井中学校全校一斉防災訓練指導

hyougo251227-2
事業部   

兵庫県防災士会事業部が企画提案している「中学校防災訓練プログラム」を初年度(平成26年)から継続している高砂市立荒井中学校の防災訓練が実施されました。今年度も、東播磨県民局委託事業の「ジュニア地域防災スクール」の出前講座として実施し、12名の防災士を派遣した。

 【日 時】平成29年9月22日(金) 13時20分~15時15分
 【場 所】高砂市立荒井中学校
 【参加者】全校生徒、教職員 約500名
 【指導者】防災士12名

 1年生は災害前訓練として土嚢作りとロープワークを実施。雨の中、土嚢の重さを体感しながら、結び方や置き方を練習。ロープワークは、本結び、もやい結びなどの基本を教わった。
 2年生は発災直後の訓練として搬送訓練と応急手当訓練。棒と毛布での担架作成を行ったのち、徒手搬送で実際に仲間を搬送するなど安全面を重視して行った。応急手当も、自分が身につけているものなどを利用し、止血・包帯法を練習した。
 3年生は被災後の訓練として避難所開設訓練を実施。1年生の時からそれぞれの訓練項目を体験してきた3年生には、命が助かった後、避難所での不便な生活をよりよくする工夫や、いち早く学校が再開できるように自分たちで事前に準備するものを考えてもらった。
 初年度から継続して実施してきたことにより、今年の春には防災の知識と技術を身につけた荒井地域の子どもたちが高校生となって地域外へ羽ばたいて行った。その知識を活かして今後も他地域での防災リーダーとして活躍してくれることを期待しています。
(文責 横山恭子)
特定非営利活動法人兵庫県防災士会


hyougo290922-1

hyougo290922-2

hyougo290922-3

hyougo290922-4

hyougo290922-5

hyougo290922-6
神戸新聞掲載記事

北海道支部  自主防災会「たんぽぽ町内会 防災セミナー」で講演

hokaido280924-9.jpg北海道防災士会 活動報告
   
 開催日時  平成29年10月22日(日)  10:00~ 12:00
 開催会場   札幌市北区太平  太平百合が原地区会館(まちセン)
 題  材  自主防災会 「たんぽぽ町内会 防災セミナー」
 参加者    地域の住民と自主防災の関係者など 40 名
 指導講師  北海道防災士会  代表 横内春三
※①情報収集 ②自助・共助・公助 ③明日近づく、超大型台風21号について

hokaido291022-1 hokaido291022-2
hokaido291022-3 hokaido291022-4

hokaido291022-5 hokaido291022-6

愛知県支部 視察研修 長野県小谷(おたり)村と新潟県糸魚川市を訪ねて

と き:平成29年10月15日~16日(一泊二日)
行 先:長野県北安曇郡小谷村、新潟県糸魚川市など
参加者:支部会員36名(男性33名・女性3名)

 一日目の視察は、東日本大震災の翌日地震に見舞われた神城断層地震の被災地、長野県北安曇郡小谷村を昨年に引き続き再度お訪ねした。中土交流センターにて、役場の柴田総務課長と元郵便局長で現在は村会議員の「中谷地域づくり協議会」太田会長のお二人から、その後の復興状況の説明を受け、復興のシンボルである復興住宅や玉泉寺の再興など村の現在の様子をつぶさに見学させていただくことができた。村を去らざるを得ない方々もいるが、行政と一緒に懸命に地域づくりに励んでいる様子を見て、胸が熱くなる思いがした。

aichi291015-1 aichi291015-2
  太田会長からの説明    説明を聞き入る防災士

 二日目の視察は、昨年暮れに大火に見舞われた新潟県糸魚川市を訪ねた。この日も被災された方々と説明会を開催しているとのことであったが、糸魚川消防本部の防災センターにて小野課長から当時の様子や活動状況を詳しくお聞きすることができた。

aichi291015-3 aichi291015-4
  小野課長からの説明     糸魚川大火跡の視察

 火の粉というには、あまりにも大きく23㎝もある火の玉と化した焼け残りの木片や、風速27メートルの強風に煽られた中で、ホースからの消火活動は水が霧状になってしまい火元には届かないという事実を、消防署員が身をもって体験した当時の映像などから検証して、今後に活かしていく教訓が伝わってきた。
 当地では、昭和3年と昭和7年の過去にも大火があったようだが、今回は死者ゼロとはいえ負傷者17名のうち消防団員が15名で、これは熱風による目の軽傷だということであった。これを踏まえてゴーグルを用意するなど装備の見直しも検討されたそうだ。また、過去に大火を経験した方々が、防火水槽へ補給する水の確保のため消防署が要請する前に、自主的にコンクリートミキサー車を手配してくれたなど市民の助け合いの力も感じとることができた。
 その後、当時TVのニュースで見た大火跡を徒歩で案内してもらった。現在は瓦礫もきれいに片付き更地となっていたが、料亭の跡や道路など焼け焦げた痕跡があちこちに残り、火元だというラーメン店の住居跡では何とも言えない気持ちがして、防火の大切さをひしひしと感じとることができた。
 昨年12月22日の午後2時過ぎの出火から翌日の鎮火まで30時間余り延焼が続いた現場を視察して、奇跡の家と言われ焼けずに無傷で残った家と鉄筋コンクリートの2つの銀行などを見て明暗がはっきり分かれていた。
 火事も豪雨も、地震や津波も、防災士としてもっともっと学んでいく必要があると感じた視察研修であった。               (加藤和久)

千葉県北部支部 10/21(土) 北部支部スキルアップ研修

平成29年10月21日(土)、東京都江戸川区、タワーホール船堀において幹部会、定例会、スキルアップ研修が行われ、18名が参加しました。土曜日日曜日のほとんどは活動で、なかなかスキルアップ研修をすることができない状態ですが、合間をぬってのスキルアップ研修です。
今回のスキルアップは種々の活動メニューの中でも人気があるロープワークについて、竹内哲志事務局長からロープワーク全般、ロープの種類や特徴などの説明があり、続いて実技では鈴木不二美防災士から結び方はもとより、統一した指導ができるよう、またやさしく教えるにはどのような説明方法が良いかなど、その方法についても実技を通して行われました。基本となる止め結び、本結び、巻結び、もやい結び、はり綱結び、一重つぎを行い、それぞれの特徴と教え方、各結びの安全性を高めるひと結びの位置の確認を行いました。また、ロープワークの実用例として三角テント(ブルーシートテント)の組み立てを行いました。
結びの最終形は一緒でも結び方は人それぞれで、参加者の皆さんが持ち前の技術を持ち寄ったことによりいろいろな方法があることを学び、同時に統一の難しさを感じました。こうしたスキルアップを通して、より分かりやすく実用的なロープワークを伝えられるよう、研修を続けていきます。

日時:平成29年10月21日(土) 15:00-17:30
場所:タワーホール船堀
参加:18名
講師:竹内哲志防災士、鈴木不二美防災士
内容:ロープワーク研修

chibakita291021-1

chibakita291021-2

chibakita291021-3

兵庫県支部 平成29年度兵庫県丹波地域合同防災訓練

hyougo251227-2
事業部   
 兵庫県では、御所谷断層を震源とする直下型大規模地震の発生を想定し、関係機関・団体・自主防災組織等が相互に連携した実動訓練に加え、要援護者支援訓練に重点をおいた住民参加型訓練を実施しました。
 【日 時】平成29年9月3日(日)  9:00~12:00
 【場 所】篠山市会場  篠山城跡三の丸広場、篠山小学校 
     丹波市会場  スポーツピア市島 ほか
 【参加者】兵庫県、丹波市、篠山市、関係市消防機関、自衛隊、近畿地方整備局
     兵庫県警察、日本赤十字社兵庫県支部、兵庫県災害医療センター、
     兵庫県医師会、兵庫県看護協会、兵庫県国際交流協会、
     兵庫県栄養士会、兵庫県トラック協会、ヤマト運輸(株)、
     日本レスキュー協会、ライフライン関係機関、兵庫県防災士会、
     篠山市社会福祉協議会、自主防災組織 等
 【指導者】防災士 4名
 【訓練内容】 
     実動訓練
      ○ 被害状況(上空)調査訓練
      ○ 道路啓開訓練
      ○ 現地対策本部設置運営訓練
      ○ 救出救助(倒壊家屋、車両)訓練
      ○ 救護所設置運営訓練(DMAT)
      ○ 負傷者広域搬送訓練
      ○ ヘリコプター救出救助訓練
      ○ 孤立者救助訓練
     災害時要配慮者対策訓練
       ○ 災害時要配慮者避難訓練(シェイクアウト訓練含む)
        *福祉避難所までの避難及び福祉施設入居者による避難訓練
       *個別支援計画に基づく避難訓練
      ○ 福祉避難所(福祉避難スペース)開設・運営訓練
     避難所開設・運営訓練
       ○ 救急災害医療訓練(JMAT)
       ○ 避難所物資搬送訓練
       ○ ペット同行避難訓練
       ○ ボランティアセンター設置運営訓練
       ○ 炊き出し訓練
     広域物資搬送訓練
       ○ 広域防災拠点からの物資搬送訓練
       ○ 民間事業者による避難所までの物資搬送訓練
       ○ 隣接府県(京都府福知山市)からの応援受入訓練 
      その他
       ○ 地震の揺れ体験(起震車)
       ○ 煙避難体験、災害対応車両等展示、展示ブース


 兵庫県防災士会は、社会福祉協議会職員、市職員にダンボールベッドの作り方を指導し、避難所開設訓練を実施。その後、ブース出展や見学者への避難所のアドバイス等を行った。
(文責 横山恭子)
特定非営利活動法人兵庫県防災士会

hyougo290903-1

hyougo290903-2

hyougo290903-3

hyougo290903-4
プロフィール

日本防災士会

Author:日本防災士会
日本防災士会は、会員相互のネットワーク構築とスキルアップを支援し、地域防災力の向上に寄与することを基本理念として活動に取り組んでいます。

最新記事
カテゴリ(支部)
カテゴリ(活動)

啓発 支部会報 コミュニティー 研修 イベント 訓練 講演 教育 勉強会 指導 現地活動 HUG 総会 被災地支援 訓練指導 協定 DIG 支部総会 女性 避難所 支部会議 研修指導 自主防災組織 HUG セミナー 連携 支部設立 訓練HUG 受賞 支部活動 実技指導 地区防災計画 女性防災士 法人化 

月別アーカイブ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR