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奈良県支部 法隆寺防災訓練

 去る12月14日、世界遺産「法隆寺」において防災訓練が行われました。当初、この訓練はコロナ禍における実技体験「避難所開設・体験訓練」として計画していましたが、昨今の新型コロナウイルス感染者急増を受けて急きょ実技体験訓練を中止し、実技はシェイク・アウトのみに変更の上、避難所体験を講演会に切り替えて行われました。奈良県防災士会からは15名の会員が参加すべく準備を進めていましたが、法隆寺及び斑鳩町の規模縮小要請を受けて植村副理事長、板垣理事、小山防災士の3名での参加としました。訓練対象者も全体80名~100名の予定を40名程度に絞り込んでの開催となりました。訓練は、法隆寺境内でのシェイク・アウト訓練後に聖徳会館にて「コロナ禍での避難所開設・運営」のポイントを植村副理事長が15分で講演するという短時間での研修ではありましたが、参加した皆さんは熱心にメモを取るなどコロナ禍での避難所運営への関心の高さがうかがわれました。最後に、斑鳩町が災害協力協定を結んでいる「グリコ株式会社」から災害備蓄品の紹介が行われて幕を閉じました。
<報告者:植村防災士>

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千葉県北部支部 10/22(月) 男女共同参画の視点からの防災リーダー講座(千葉県茂原市)

令和2年10月22日(木)、第8期東上総地域推進員及び市町村男女共同参画担当者への防災リーダー講座『防災に男女共同参画の視点が必要なの?』が開催されました。昨年度の講演が好評だったことから、今年も当支部の防災士が講師を務めました。
この講座は、令和2年5月内閣府男女共同参画局から出された「災害対応力を強化する女性の視点~男女共同参画の視点からの防災・復興ガイドライン~」に基づき、男女共同参画による防災の重要性と、地域防災力向上に必要なことは何かを考える事を目的とするものです。
参加者は今後各地域で防災分野における男女共同参画を啓発していく方々で、今年度は各地域向けの啓発チラシ作成を予定されています。
千葉県男女共同参画センターの地域推進員及び市町村男女共同参画担当者への講座であったため、内閣府男女共同参画局からの最新情報の共有という視点も入れて実施しました。


日時:令和2年10月22日(月) 午後1時30分~午後4時
場所:茂原市総合市民センター
参加:約 25名
講師:平山優子防災士
指導:中村利孝防災士
内容:座学(どうして 防災に男女共同参画の視点が必要なの?」 )、ワークショップ(みんな同じ?被災生活の困り事~多様な視点・対策について~)、備蓄品紹介(トイレの凝固剤(検証))、配布資料(災害時の乳幼児支援について)

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愛知県支部 もしもに備えて 簡単パッククッキング

 2020年11月26日は、愛知県稲沢市立 明治中学校 PTA様からのご依頼によりまして「もしもに備えて簡単パッククッキング」をテーマに原田講師による防災講演を行いました。

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資料(pdf)はコチラからご覧ください

愛知県支部 天白生涯学習センター 公開講座

 2020年11月19日の名古屋市天白区にあります「天白生涯学習センター」様からのご依頼によりまして、令和2年 後期 公開講座という形で「水害に備える」をテーマに櫻井
講師による防災講演を行いました。

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資料(pdf)はコチラからご覧ください

千葉県北部支部 11/26(木) 千葉市生涯現役応援センター第4回セミナー(2020年度) (千葉県千葉市)

令和2年11月26日(木)、千葉市生涯現役応援センター主催のセミナーが開催されました。
今回はコロナ禍でのシニアの防災対策というテーマで、当支部の防災士が講師を務めました。
定員30人でしたが申込みが多数であったため、定員を増やし、当日は56人の参加をいただきました。防災に対する関心の強さを感じました。
セミナーはトイレの凝固剤と炊飯袋の実演も交えて実施しました。実際にモノを見て、使い方を知る事により、自分事としてとらえていただけました。「早速購入して試してみよう!」という声も聞かれ、休憩中や講座修了後にも沢山の質問をいただきました。

日時:令和2年11月26日(月) 午後2時分~午後4時
場所:鎌取コミュニティーセンター
参加:56名
講師:平山優子防災士
指導:中村利孝防災士
内容:自分で自分の命を守る備えについて(前半:シニアの「分散避難と災害関連死予防」対策。災害後も住み慣れた自宅で過ごせる備え ~自宅が安全なら、逃げる防災から逃げなくてよい防災へ~、後半:災害時の生活不活発病予防について
~運動だけやれば解決する問題ではない~)

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茨城県支部 茨城県防災士会だより第30号を発行

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茨城県防災士会だより(pdf)はコチラからご覧ください

<茨城県防災士会だより概要>
・コロナ禍の下、各地・各種講演会等の実施状況(報告)他

奈良県支部 マンション防災訓練

 12月6日(日)ディオ・フェルティ大和高田にて、「マンションにおける災害対応訓練」が実施されました。本件は奈良県地域防災力向上支援事業の一つです。訓練には奈良県防災士会から防災士6名が参加し、マンション住民11名のみなさんに「大規模災害発生時にマンションで在宅避難するためにはどのように行動すれば良いのか」をプチ体験(模擬体験)していただきました。訓練終了後の参加者アンケートでは「非常用トイレ体験が印象に残った」や「水運搬の大変さを実感できてよかった」や「自宅で足りない備えがわかったので、 徐々にやって行きたい」などの声が寄せられました。本企画が災害への備えを考えるきっかけになったことを期待します。
<報告者:小山防災士>

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活動報告書(pdf)はコチラからご覧ください

奈良県支部 防災紙芝居の動画を見て「避難所ではみんなで助け合う」ことを学ぶ

 令和2年12月6日(日)生駒郡三郷町三室自治会に於いて「防災紙芝居動画視聴イベント」のお菓子の交換会および希望者限定での紙芝居上演会が実施されました。 奈良県防災士会が作成した「マナちゃんリナちゃんひなんしょたいけんにっき」を生駒市の菊地朋美防災士が動画で編集しYouTubeで配信しているものを、各ご家庭で見ていただくという企画でした。
紙芝居には「みんなで助け合う」というキーワードがあり、事前にクイズ形式にした案内を自治会の小学生以下の子供のおられるご家庭に配布。6日に自治会館にて回答済クイズ用紙と引き換えに防災グッズとお菓子の詰め合わせを交換しました。備蓄専用のお菓子ではない駄菓子については、ローリングストックの解説を保護者向けに同梱し、子供たちの備えに食べなれたお菓子の備蓄の有効性も周知しました。地元防災役員として5名の防災士が参加。 紙芝居の上演は北村防災士が担当しました。子供会の全面的なご協力を得て32名の子供たちが参加しました。      <北村 防災士>

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長野県支部 オンライン・ランチ・ミーティング実施

11月にオンラインによるランチ・ミーティングを2回実施しました。
上旬の木曜日と中旬の金曜日にそれぞれ異なる地区で行いました。
アイスブレークのあとに地区においての活動をお話して頂きましたが、いろいろと工夫されていて活発に活動している様子をお聞きすることが出来ました。
その後、スキルアップ防災講座を行いました。
新型コロナウイルスの第3波が来ています。
移動を伴う集会はまだまだ難しい状況です。
オンラインを活用して顔を見ながら交流を深めて行く予定です。

詳細は
日本防災士会長野県支部ホームページ
https://www.popotto.jp/bosai_nagano/

奈良県支部 奈良県地域婦人団体連絡協議会主催で「防災学習会」

 去る12月5日、奈良県地域婦人団体連絡協議会主催で「防災学習会」が開催されました。この協議会からの要請を受けて、奈良県防災士会から植村防災士が招かれ、「今の防災」として講演を行いました。講演では、地震・水害に備えて自分でできることを中心に話を行いましたが、後半では、新型コロナウイルスが猛威を振るっている今日、日頃の生活や、避難所での感染症対策について重要なことを提案する形となりました。質疑では、参加者から「自分の周りは高齢者ばかりです。どうすれば良いでしょうか?」「コロッと死ねるなら、それはそれで良いかも」等の意見が出されました。「まず、自分の命をまもることから始めませんか?」「全てはそこからです」と答えましたが、今後、高齢化社会の中での防災を突き付けられたひと時になりました。
      (報告:植村防災士)

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奈良県支部 「防災士功労賞」受賞者表彰式

 日本防災士機構「防災士功労賞」受賞者表彰式が、11月27日に奈良県庁記者会見室で行われました。奈良県防災士会は2019年度防災士表彰を受賞。県内初の「全国功労賞」です。表彰式は東京で開催予定でしたが、新型コロナウイルスの影響で本年度は難しくなったため、日本防災士機構の高田理事長がご足労下さり、奈良県庁のご協力を頂いて地元での開催となりました。
 「防災士って何?」と言われていた頃から地域防災に取り組み、各地の訓練応援にもご協力を頂いた、皆様の努力に感謝いたします。
       <特定非営利法人 奈良県防災士会> 

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北海道支部 北海道新聞 《くらしと防災 》

hokaido280924-9.jpg活動報告 〔 新聞報道 〕 北海道防災士会 【№ 234 】

北海道新聞 《くらしと防災 》 紙面
1報道日時 令和 2 年 10 月 28 日 土 朝刊紙上
2報道機関 北海道新聞社㈱ 北海道札幌市内
3報道概要 「くらしと防災」社会紙面欄掲載
4報道範囲 北海道一円 の購買者宅へ配布
5取材対応 当会役 後藤利典防災士 他 1 名

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資料(pdf)はコチラからご覧ください

福島県支部 NHK福島放送局と協定書締結について

標題についてご報告いたします。
 2020年11月27日(金)NHK福島放送局の半沢局長と滝田理事長は、防災・減災に向けた取り組みを推進させるため、NHK福島放送局の会議室において、連携起用力に関する協定を締結いたしました。

NHK福島放送局と地域住民の素早い避難など敵艦な防災行動につなげることを目的として、防災士を通して、可能な範囲で「防災情報」「被災情報」「生活情報」などの提供を行います。

具体的には、
 ◆台風の接近や大雨が予想される場合など、地域の「事前の備え」
 ◆台風や大雨、地震、津波、火山噴火などの「災害発生時の地域の状況」
 ◆被災後の各地域の「被害状況や必要とする支援」

防災士が日ごろの活動を通じて得た情報を提供することが想定されています。
NHKは、提供された情報を、放送やインターネットを通じて広く発信し、地域の防災・減災に協力していくことになります。

また、滝田理事長はNHKのインタビューに「NHKと情報を共有することで、いち早い、住民の避難誘導につなげていきたい。これまでは情報発信が足りていないと感じていたが、防災士150人の目を活かして貢献できると考えている。」と答えました。


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協定締結に臨む滝田理事長と藁谷理事

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協定書にサイン

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協定書締結

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インタビューを受ける滝田理事長

千葉県北部支部 11/20(金)野田市二川公民館主催(二川さわやか女性教室)防災講座(千葉県野田市)

令和2年11/20(金)
野田市二川公民館主催(二川さわやか女性教室)防災講座(千葉県野田市)

令和2年11/20(金)二川公民館2階大会議室に於いて実施致しました。

二川公民館主催全4回開催の内、第1回目講座日本防災士会千葉県北部支部が支援致しました。
今後も趣旨目的に賛同協力して行きたいと思います。

二川公民館主催事業
趣旨・目的
地域の女性を対象とした(さわやか女性教室)を開催、地域女性の皆様が、文化、健康、食育などの学習を通じて生活の充実を実現し、共に地域で支えあえる仲間づくり達成できるよう勧める

予定内容
①11月:講義(災害発生時に命を守る方法を学ぶ)
②12月:講義(細菌やウイルスから身を守る)
③01月:実技体験・調理実習・紙工作・レクリエーションの中から受講生が選択
④02月:芸能鑑賞(伝統芸能を楽しむ)

コロナ禍の影響下、公民館主催の長期講座開催の決断は、綿密な計画対策玄関入り口から会場まで、環境整備職員一丸、素晴らしく敬服致しました
今後の開催も期待しております。

講座総括
何時起こるかも知れない自然災害に、(自分の命、家族を守るのは自分だけ)自ら行動に、結びつく発災時の様々な実例を、被災地実体験談を通して、懇々訴えました。

開催:11/20(金)野田市二川公民館主催二川さわやか女性教室防災講座
日時:令和2年11/20(金)
10:00~12:00
場所:野田市二川公民館2階大会議室
参加:二川さわやか女性教室30名以下限定
講師:小椋養一防災士
指導:石田 健防災士
内容:災害発生時に命を守る方法

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北海道支部 地域小学生による安全に暮らせるまちづくり体験

hokaido280924-9.jpg活動報告 北海道防災士会「日高ブロック」 【№ 233 】

《地域小学生による安全に暮らせるまちづくり体験》
1開催日時 令和2年9月15日 (火)10:30~12:00(90分)
2開催会場 北海道新ひだか町静内小学校
3開催機関 新ひだか町静内小学校 6 年生授業
4開催概要 静内小学校 6 年生 40 人 、避難所体験
 ※2年前の台風 10 号想定、避難所暮らし体験。
 ※災害報告後~避難・非常食・段ボールベット体験など。
5指導者等 支部 役員 浅野勇夫 氏 日高ブロック長)

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資料(pdf)はコチラからご覧ください

北海道支部 地元高校生への マイタイムライン授業

hokaido280924-9.jpg活動報告 北海道防災士会 「 日高ブロック」 【 № 2 32 】

《地域を守る 地元高校生への マイタイムライン授業 》
1開催日時 令和 2 年 9 月~ 10 月 での学校授業にて開催。
2開催場所 北海道静内高等学校 新ひだか町 )3 年生対象
3開催概要 「マイ・タイムライン」作成 等の 受業 実習
4参加対象 上記高校 生 (3 年 155 名 対象 の地学受業。
5開催指導 北海道 静内 高校教諭 伊藤友彦 氏 支部防災士
※全5回 講演・実習 地域災害、土砂・洪水事例、避難準備・経路、振り返り等延べ 25回 。

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資料(pdf)はコチラからご覧ください

神奈川県支部 防災士かながわ NO.001を発行

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防災士かながわ(pdf)はコチラからご覧ください

<防災士かながわ概要>
・日本防災士会神奈川県支部設立総会式典開催

奈良県支部 王寺町防災士ネットワーク研修

 令和2年11月21日、王寺町いずみスクエアにおいて王寺町防災士ネットワーク主催「コロナ禍における避難所開設訓練」が行われ、町内の防災士31名が参加されました。午前9時半より開会の挨拶・訓練説明があり、その後A班(避難所運営チーム)とB班(避難住民チーム)に分かれ30分の訓練を実施。インターバルの後、A班とB班の役割を交代しての訓練を実施しました。内容としては、コロナ禍の今、大規模災害が発生したら?と仮定し、3密が起こりやすいといわれている避難所において自分たちがどのように行動すればよいのかを模擬体験し、避難所運営を考えるきっかけとするものでした。奈良県防災士会からは12名の防災士がサポートとして参加しました。訓練は、事前受付の設置から通常の受付、避難者のスペース、ペット対応、女性専用スペース、要支援者対応、新型コロナウイルス感染者対応などのゾーンに分かれ、それぞれ担当者が避難者の対応をしました。また、それらに利用できる備品は限られており万全ではない状態で「今使えるものを工夫して有効利用する」というテーマにも同時に取り組んでいました。事前受付ではソーシャルディスタンスの他、検温・マスクの着用や体調の確認、アルコール消毒などを実施。高熱の避難者は感染者対応の別室へ誘導するなどの対応をしていました。女性専用スペースとして室内用テントが設置され、アリーナ内の避難者スペースもソーシャルディスタンスを意識したものとなるなどコロナウイルス感染対策を意識した避難所運営として参加者が互いに意見を出し合い工夫して取り組んでいました。
 訓練の後には奈良県防災士会 植村防災士相談役から「ふりかえり」の講義があり、その後参加者の中から看護師でもある有馬氏が講評を述べられました。王寺町防災士ネットワークとして初の訓練でしたが、参加者の皆さんが防災士という事もあり積極的に判断し行動し充実した避難所開設訓練になりました。
〈報告者 北村厚司防災士〉

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愛知県支部 10月度 三和安全の日の講話

 2020年10月26日(月)に愛知県刈谷市 三和油化工業株式会社様の本社ビルにおきまして、「10月度 三和安全の日の講話」にちなみご依頼がありました防災講演を行いました。

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資料(pdf)はコチラからご覧ください

兵庫県支部 障がい者就労支援B型施設「ひまわりの郷防災学習」

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東播エリア  

 兵庫県支部では、2020年11月13日に障がい者施設で知的・精神障がい者を対象に防災教室と訓練を実施しました。

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資料(pdf)はコチラからご覧ください
プロフィール

日本防災士会

Author:日本防災士会
日本防災士会は、会員相互のネットワーク構築とスキルアップを支援し、地域防災力の向上に寄与することを基本理念として活動に取り組んでいます。

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