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千葉県北部支部 7/10(火)若松小中学校・船橋市浜町公民館救命講習(千葉県船橋市)

平成30年7月10日(火)千葉県船橋市若松小学校において、若松小学校・若松中学校・浜町公民館合同の救命講習が行われ、千葉県北部支部が指導しました。一昨年、昨年に引き続き今年で3回目となる講習です。今回は実施場所を2つに分け、それぞれ同様の内容を行いました。講師は平山優子防災士、岡田和也防災士です。
応急手当では、止血法、骨折、気道異物除去を行い、特に気道異物除去では訓練用ベストを用いて背部叩打法やハイムリック法の実演を行いました。救命講習では20体のマネキン、20個の訓練用AEDを用いて参加者を3,4人のグループに分け、身体で覚えていただくように胸骨圧迫等をできるだけ行っていただきました。小学生、中学生のお子さんがいる参加者が多いことから、小児の場合の説明を含め計2時間の講習です。
参加者の皆さんは真剣そのもので、我が子を助けるイメージ、家族を助けるイメージで取り組んでいただき熱気が感じられます。1人当たりのマネキンに触れる時間も多く、胸骨圧迫の大変さも実感していただけたようで、協力して行うことの重要性を肌で感じていただけたと思います。
比較的若い参加者の方々がこうして技術を身に着けていただけると大変心強く、有事の際の大きな力になってくれることを実感しました。

日程:平成30年7月10日(火)
場所:若松小学校
対象:PTA他 約80人
スタッフ数:11名
内容:応急手当、救命講習

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千葉県北部支部 7/9(月)習志野市立実籾小学校防災マップアドバイス(千葉県習志野市)

平成30年7月9日(月)千葉県習志野市立実籾小学校において、小学6年生を対象とした防災学習が行われ、千葉県北部支部がアドバイスを行いました。小学6年生が実際に2回街歩きをして得たことをマップに落とし込み、独自の防災マップを作り上げていく過程で防災士の視点からもアドバイスをいただきたいというものです。
大阪北部地震、西日本豪雨が連日報道され、子どもたちも我が事ととして真剣そのものです。マップ作りに際して、見たこと、調べたことのすべては入れられないことから、重要な場所、重要な点は何かを子どもたちが考え、ピックアップしてマップを作っています。
ブロック塀が随所にあることから、実際に標準的なブロック1個を防災士が持参し、子どもたちに持ってもらいその重さを実感してもらいましたが、その重さに驚いていました。
この取り組み、特に黒田先生の防災教育が評価され、教育委員会の方々や習志野市危機管理監も見学に訪れていただき小学生に向けてお話もしていただくなど注目度が増しています。今後の学校防災のモデルケースとして進んでいくことを願います。

日程:平成30年7月9日(月)
場所:習志野市立実籾小学校
対象:小学6年生全員
スタッフ数:8名
内容:防災マップアドバイス

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北海道支部 消防団訓練大会での防災啓蒙活動

hokaido280924-9.jpg北海道防災士会 活動報告

1開催日時  平成30年7月8日 (日) 13:00~16:00》
2開催会場  札幌市清田区役所 駐車場
3開催団体  主催札幌市清田消防団、共催北海道防災士会
4参加協力  少年消防クラブ、地域の中学校・大学、札幌市防災協会他   
5開催内容  消防団訓練大会及び防災啓蒙イベント、ブース展示等
6一般参加  地域住民(家族連れ)、地域事業所など        
       ※北海道防災士会は、担架及びレスキューシートの活用体験指導

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千葉県北部支部 7/8(日)パールタウン自主防災会防災講演(茨城県古河市)

平成30年7月8日(日)茨城県古河市、パールタウン自主防災会にて防災講演会が開かれ、BCNが千葉県北部支部の協力を得て支援しました。内容は防災講演、レジ袋の防災活用法、地震体験です。
参加者は20名程度と絶対数は多くないものの、自治会世帯数が25戸であるため、参加率は8割になります。講演では岡田和也防災士が講師を務め、自主防災組織の考え方や役割、自助・共助、事例などを含めて講演を行いました。その後、レジ袋を使った防災活用法や水を使わないトイレの方法など実演を交えて行いました。質問では、活断層についてや足腰の悪い人をどのように運ぶかなど、具体的な質問をいただきました。地震体験では東北地方太平洋沖地震に加え、希望者に新潟県中越地震、大正関東地震を体験いただき、あらかじめ地震体験の目的(人が耐えられるかではなく家や家具がどうなってしまうかをイメージいただくこと)をお話してあったため、じっくりと揺れからのイメージを感じ取っていただけたのではないかと思います。
自主防災組織として4年目という当地区ですが、積極的に進めていこうとする姿勢と自治会の一体感が印象的でした。今回、質問を受けましたが実技の説明をする時間がなく、できれば実技系の訓練もお手伝いさせていただきたいと思っています。

日程:平成30年7月8日(日)
場所:新割会館(茨城県古河市)
参加:自治会員約20名
講師:岡田和也防災士
スタッフ数:5名
内容:防災講演、レジ袋の活用法、地震体験

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奈良県支部 橿原市耳成地区で子ども防災教室

 平成30年6月2日(日)、橿原市耳成小学校において耳成地区子ども防災教室が行われ、地区の子供たち約60人が参加しました。
 防災士会から、6名の防災士が参加し、防災紙芝居、新聞紙でスリッパ、ごみ箱作りを行いました。
 スリッパ作りは低学年には少し難しかったようですが、ごみ箱を帽子に活用したり一所懸命取り組んでいました。

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千葉県北部支部 7/6(金)千葉県北部支部・BCNスキルアップ研修(千葉県船橋市)

平成30年7月6日(金)千葉県船橋市、船橋市中央公民館において千葉県北部支部・
BCN共催によるスキルアップ研修が行われました。
昨年の8月にスタートした当スキルアップ研修は1回2時間、2単元を行い、計12回の研修で24単元を行いました。

(1)講義の技術的項目とパワーポイントの使い方
(2)身近な物を利用した防災活用(新聞、レジ袋、新規)
(3)マンション防災
(4)ロープワーク(指導方法、ロープの使い方のディスカッション)
(5)避難所の基本と運営について
(6)HUGの指導方法、ファシリテーターの役割
(7)過去の災害に学ぶ
(8)防災紙芝居・防災ダッグ・その他子ども用防災
(9)地区防災計画のすすめ
(10)DIGの指導方法、ファシリテーターの役割
(11)自助・共助・公助について学ぶ
(12)ロープワーク集中講座1
(13)耐震化・家具転倒防止
(14)ロープワーク集中講座2
(15)備蓄・非常持出品・防災グッズ
(16)クロスロードの指導方法、ファシリテーターの役割
(17)自主防災組織の設立と運営
(18)応急手当(身近利用を含む)
(19)事業継続計画(BCP)のすすめ
(20)心肺蘇生法、救命講習 (G2015)
(21)ボランティアの心得とボランティアセンター
(22)搬送法、応急担架・救出救助法
(23)パワーポイントの使い方(演習2単元)

今回は最終回となる「パワーポイントの使い方(演習)」で講師は工藤薫防災士。
参加者はノートパソコンを持参しての演習です。講義・講演をする際にパワーポイントを利用する例が多々ありますが、今回は初級者を対象としてスライドを1から作り、文字を入力し、写真を貼り付け、大きさを変え、画像の透過処理まで流れに沿って行いました。パソコンのスキルは個々に異なりますが、工藤防災士の分かりやすい講義と資料により、どうやって作っていくのか、何ができるのかを学ぶことができました。

当スキルアップ研修は来月から新たに項目を検討してスタートいたします。

日時:平成30年7月6日(金)18:30-20:30
場所:船橋市中央公民館 6,7集会室
講師:工藤薫防災士
参加:14名
内容:パワーポイントの使い方(演習)

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長崎県支部 「防災スキルアップ講座」開催 / 「諫早大水害を語り継ぐ」のご案内

 平成30年7月1日(日)、兵庫県の横山恭子さん(NPO日本防災士会 女性防災推進局理事)を招請し、「防災スキルアップ講座」を開催。今回のテーマは、「防災訓練指導と防災教育」で講演頂いた。横山理事の防災訓練実践談、実践型の研修で参加者増加に結び付けるか。地域行事と防災訓練の融合、女性の生活の知恵を防災に、子供たちが遊び等を通じ「しつけ防災」。防災は、参加者に興味を持ってもらうことが大事である。ジュニア・女性とターゲットした研修。多くの参加者が期待できるラジオ体操時、子供から高齢者による炊き出し訓練等の多彩な経験に基づく横山理事談でした。
 防災教育では、子供たちの体験を通じ大人への防災啓発。小学校での授業参観日を利用しての防災教育、親子の防災について家庭で話し合う機会に繋げる。中学校では、3年間の実践プログラム作成し計画的にステップアップ。
 最後に、防災・減災意識の高い「人材育成」が災害に強いまちづくりに繋がると結んで頂いた。
 今回の研修は、大変有意義な研修会でした。この研修で得たものを実践に繋げたいと思います。(研修会には、公務員・社協・防災関係者も参加頂いた)

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「諫早大水害を語り継ぐ」のご案内

 7月21日(土)に、昭和31年7月25日発生諫早大水害を語り継ぎ、防災意識を高める目的で開催。長崎県支部は、関係機関と連携し、防災パネル展示です(九州北部豪雨・熊本地震被災地支援活動)。詳細は案内状参照。

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案内状はコチラからご覧ください

奈良県支部 奈良市右京地区自主防災HUG訓練

 平成30年7月2日(月)奈良市右京ふれあい会館において、右京地区自主防災防犯協議会主催のHUG(避難所運営ゲーム)が行われ、右京地区から58名、お隣の神功地区から3名が参加されました。
 今回は右京地区で2回目のHUGということで、指定避難所の右京小学校の平面図を使用して実践的な体験をしていただきました。体育館とHUGカードの縮尺が合わなかったので、平面図に直接書き込んでもらいましたが、結果的によりリアルな避難状況が伝わって、HUG経験者も初めての方も、参加者全員が立ち上がり熱い議論を交わしました。
 昨年度右京小学校の避難所運営マニュアルを作成され、使用できる教室が明確になっていましたので、使えない教室を考える必要はありませんでしたが、リーダーと各役割の分担がうまくいかなかったグループもあって、新たな課題の発見に繋がりました。 

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横浜支部 防災士よこはま 第31号を発行

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防災士よこはまはコチラからご覧ください

<防災士よこはま 第31号概要>
・避難所開設運営訓練(HUG)講習会報告

徳島県支部 支部会報 第8号を発行

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支部会報はコチラからご覧ください

<徳島県支部会報第8号概要>
・平成30年度定期総会
・基調講演“総会に寄せて”
・研修会リニューアルのご案内
・とくしま大学防災cafeに参加してきました
・役員新体制決まる
・役員会の動き

北海道支部 会報 Vol.15 7月号を発行

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支部会報はコチラからご覧ください

北海道防災士会活動報告 《広報活動》

1 発行月日 平成30年7月
2 発行枚数 A4  カラー 両面印刷  1,000枚
3 配布区域 会員・関係機関・関係団体・講演会及びイベントにて配布
4 設置場所 北海道庁資料展示場所、札幌市民防災センター、
       札幌市市民活動センター、会員事業所等

千葉県北部支部 支部会報 千葉北第33号を発行

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千葉北はコチラからご覧ください

<千葉北概要>
・北部支部定期総会が開催
・シリーズ「地区防災の推進」
・北部支部会員さん紙上インタビュー
・会員短信
・北部支部の防災支援活動
・新会員紹介
・編集後記 他

千葉県北部支部 7/1(日)岩名第五区自治会防災訓練(千葉県野田市)

平成30年7月1日(日)千葉県野田市、岩名第五区自治会において防災訓練が行われ、千葉県北部支部とBCNが共同で支援しました。内容は救命講習、消火訓練、地震体験で公園にて行いましたが、訓練の前に公園の清掃(草取り)が行われ、続けて防災訓練が行われました。
参加者が多く200名以上の方が朝早くから集まり、この地区の団結力がうかがえます。訓練は3班に分かれ、30分ごとのローテーションで行いましたが、救命講習では岡田和也防災士がメイン講師になり、マネキン6体、訓練用AED6台を用いて行いました。梅雨明けの暑さ厳しい中でも皆さん真剣に取り組んでいました。
消火訓練では白川恵防災士がメイン講師になり、訓練用水消火器6本を使って消火器の取り扱い説明を行い、実際に参加者の方々に実践いただきました。地震体験では東北地方太平洋沖地震を体験いただきました。皆さん時間が長いことに驚かれていましたが、実際には体験の3倍程度の時間揺れていたことを説明するとさらに驚いていました。
清掃作業と同日に訓練を行ってしまうという特徴はありますが、特別な訓練や仕組みを行っているわけではないにもかかわらず、参加者が大変多いことから当地区のまとまりの良さを感じます。もし災害に遭った場合にもこの団結力が威力を発揮するものと思います。

日程:平成30年7月1日(日)
場所:名第五区自治会近隣公園
参加:自治会員200名以上
講師:岡田和也防災士、白川恵防災士
スタッフ数:11名
内容:救命講習、消火訓練、地震体験

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北海道支部 浦幌町防災講演会

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   「あなたの自助のために・・・・」

 1 開催日時 平成30年6月28日(木) 18:30 ~20:30
 2 開催場所 北海道十勝地方 浦幌町中央公民館
 3 主催機関 浦幌町 (総務課防災) 
 4 開催内容 町職員・町民の災害に対する意識高揚等 (災害資機材の展示)
 5 参加者  浦幌町長・議会議員・町職員及び町内の地域行政長等 70名
 6 講演指導 北海道防災士会地域会員の協力 3名 (横内・井口・中村)

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横浜支部 防災士よこはま 第29・30号を発行

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防災士よこはまコチラからご覧ください

<防災士よこはま 第29号概要>
・ガザリング2018の実施結果(ご報告)




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防災士よこはまはコチラからご覧ください

<防災士よこはま 第30号概要>
・平成30年度定期総会開催報告

北海道支部 NHKテレビ取材広報

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1 平成30年6月26日 18:10 ~18:30
2 札幌ほっとニース北海道 (全道区域)
3 防災士に聞いてみる  北海道防災士会  事務局(横内)
4 政府の地震調査推進本部発表の家庭での対応について

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滋賀県支部 スキルアップ研修会を開催!

 滋賀県支部主催「スキルアップ研修会~防災講習に必要なノウハウについて、ベテラン会員に学ぶ~」 を開催しました。
記     

[日 時] 平成30年6月23日(土) 9:30~15:00
[場 所] 大津市社会福祉協議会 ボランティア活動室
[参加者] 12名
[講 師] 防災士 本田 昭彦 氏

 パワーポイントを使って、DIG、HUGの実践についてのノウハウを学ぶことができました。参加者には、自分のPCを持参して自らパワーポイントを体験する等、実践に向けて熱心に質問する姿も見られました。

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奈良県支部 斑鳩町水害対応訓練

 平成30年6月24日(日)斑鳩町いかるがホールにおいて、斑鳩町水害対応訓練が行われ、近隣の地区から170人(うち子ども32人)が参加、防災士会から10名が参加しました。一時避難場所から避難所までの街歩き、避難所ミニ体験、エコノミー症候群への注意の後、工学博士である川口防災士の水害対応講演の他、防災紙芝居、紙新聞のスリッパ・ごみ箱作り、簡易担架を体験してもらいました。18日の大阪北部地震の後で皆さん熱心に耳を傾け、訓練に取り組まれました。訓練の後、斑鳩南中学校で奈良県ドクターヘリの見学が行われました。

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千葉県北部支部 6/8(金)月島聖ルカ保育園防災学習(東京都中央区)

平成30年6月8日(金)東京都中央区、月島聖ルカ保育園において園児を対象とした防災学習が行われ、BCNと千葉県北部支部が共同して支援しました。これまで小学生への学習支援は行っていましたが、今回は初の園児への学習であるため、理解度を含め効果的学習ができるかどうか不安がありました。内容は防災ダック、新聞スリッパ、地震体験です。
防災ダックは白川恵防災士、樋口正防災士が講師となり、「じしん」「つなみ」「たいふう」「かみなり」の4種類のポーズを行いましたが、園児たちは説明をしっかり聞き、ポーズでは間違える子はほとんどなく、すぐに吸収してしまいました。新聞スリッパは岡田和也防災士が講師をとなりましたが、新聞スリッパを折るのはさすがに難しいだろうと不安がありました。しかし、こちらの考えが甘く、なんと全員がきちんと折ることができました。学習を行った部屋が人数的にも適切な大きさで折りやすかったことや、4,5才のみを対象としていたこともありますが、園児たちの能力は想像以上に高いものでした。地震体験では園児といえども手加減なく、通常の大人が行う震動と同じく東北地方太平洋沖地震75秒バージョンを行い、震度7まで体験しました。緊急地震速報が鳴ったらすぐにダンゴムシのポーズをとってもらい、そのまま揺れが収まるまでポーズを崩さないという注意事項を園児たちはしっかりと守り、揺れに耐えていました。
今回の学習支援で我々が教わったことは、園児だから大人が守ってあげないといけないといった考えから、園児だからこそ吸収能力を生かして自分の身を守る術を学習することが大切なのではないかとそれを教わりました。

日程:平成30年6月8日(金)
場所:月島聖ルカ保育園
参加:園児約80名
講師:白川恵防災士、樋口正防災士、岡田和也防災士
スタッフ数:6名
内容:防災ダック、新聞スリッパ、地震体験

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北海道支部 防災講演聴講

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1 開催日時  平成30年6月23日(土) 10:30~16:15
2 開催場所  北海道大学理学部 講堂
3 主催者   北海道大學大学院理学研究院 付属地震火山研究観測センター
4 開催内容  ①「北海道周辺に発生する地震」
        ②「家庭でできる地震防災対策
          ―地震と共存する工学的防災対策について」
5 参加者   防災に関心のある地域の方々32名
        ※北海道防災士会 スキルアップ 講演聴講登録者 (6名参加)

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プロフィール

日本防災士会

Author:日本防災士会
日本防災士会は、会員相互のネットワーク構築とスキルアップを支援し、地域防災力の向上に寄与することを基本理念として活動に取り組んでいます。

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